有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資証券/円建(為替ヘッジなし)
主要投資対象中国株等
運用方針1.主として、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長をめざします。※当ファンドにおける中国のカーボンニュートラル関連企業とは、中国に主たる拠点を有している、中国国内の株式市場に上場している、収益の大部分を中国であげているまたは主たるビジネスを中国で行なっている企業のうち、カーボンニュートラル関連ビジネスに直接的もしくは間接的に取り組む企業または強固なカーボンニュートラルの方針を掲げて実践している企業をいいます。※純資産総額の30%を上限として、中国のカーボンニュートラル関連企業以外の企業の株式に投資を行なう場合があります。※中国A株投資にあたっては、現物株式に加え、個別株式等の価格変動に運用成果が連動する有価証券等にも投資する場合があります。2.ポートフォリオの構築にあたっては、以下の方針を基本とします。・財務状況、収益性およびバリュエーションなどをもとに定量的なスクリーニングを行ない、銘柄の絞り込みを行ないます。・選定された銘柄について、財務分析や企業訪問を含む全方位的なボトムアップ・アプローチを用いたファンダメンタル分析を行ないます。・各銘柄の本源的価値からの割安度合いや株価が是正されるきっかけとなる事象にもとづく確信度合いなどを勘案し、ポートフォリオを構築します。3.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。4.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
設定日2021年10月18日
収益分配原則として収益分配を行ないません。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.705%程度ただし、この他に、資産保管費用、監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、投資対象ファンドの運営に必要な各種経費がかかります。
申込手数料なし
e border="1" style="width:480.1pt;margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資証券/円建(為替ヘッジなし)運用の基本方針主として、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長をめざします。主要投資対象中国株等運用方針1.主として、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長をめざします。
※当ファンドにおける中国のカーボンニュートラル関連企業とは、中国に主たる拠点を有している、中国国内の株式市場に上場している、収益の大部分を中国であげているまたは主たるビジネスを中国で行なっている企業のうち、カーボンニュートラル関連ビジネスに直接的もしくは間接的に取り組む企業または強固なカーボンニュートラルの方針を掲げて実践している企業をいいます。
2022/07/07 9:03
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70227,765
追加型株式投資信託78220,954,449
株式投資信託 合計85221,182,213
単位型公社債投資信託80195,871
追加型公社債投資信託141,417,613
公社債投資信託 合計941,613,484
総合計94622,795,697
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70227,765追加型株式投資信託78220,954,449株式投資信託 合計85221,182,213単位型公社債投資信託80195,871追加型公社債投資信託141,417,613公社債投資信託 合計941,613,484総合計94622,795,697
2022/07/07 9:03
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2375%(税抜1.125%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/07/07 9:03
#4 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/07/07 9:03
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2022/07/07 9:03
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="0" style="width:439.4pt;margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">投資先ファンドの名称「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」運用の基本方針主として、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長をめざします。主要な投資対象中国株等委託会社等の名称投資顧問会社:バリュー・パートナーズ香港リミテッドくわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2022/07/07 9:03
#7 投資方針(連結)
※ 当ファンドにおける中国のカーボンニュートラル関連企業とは、中国に主たる拠点を有している、中国国内の株式市場に上場している、収益の大部分を中国であげているまたは主たるビジネスを中国で行なっている企業のうち、カーボンニュートラル関連ビジネスに直接的もしくは間接的に取り組む企業または強固なカーボンニュートラルの方針を掲げて実践している企業をいいます。
純資産総額の30%を上限として、中国のカーボンニュートラル関連企業以外の企業の株式に投資を行なう場合があります。
ロ.当ファンドは、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドとダイワ・マネーデポジット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドへの投資割合を高位に維持することを基本とします。
2022/07/07 9:03
#8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
100,9600.9985
100,9500.01e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資証券99.01%親投資信託受益証券0.01%合計99.02%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/07/07 9:03
#9 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,971,3310.98
純資産総額1,022,176,801100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資証券1,012,104,52099.01内 ケイマン諸島1,012,104,52099.01親投資信託受益証券100,9500.01内 日本100,9500.01コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,971,3310.98純資産総額1,022,176,801100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/07/07 9:03
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/07/07 9:03
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第1期 自 2021年10月15日 至 2022年4月14日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は192,894,806円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第1期 2022年4月14日現在1.※1期首元本額1,027,444,827円期中追加設定元本額1,020,585,936円期中一部解約元本額783,383,746円2.計算期間末日における受益権の総数1,264,647,017口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は192,894,806円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第1期 自 2021年10月15日 至 2022年4月14日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第1期 自 2021年10月15日 至 2022年4月14日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第1期 2022年4月14日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第1期 2022年4月14日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資証券△191,621,235親投資信託受益証券△40合計△191,621,275e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第1期 2022年4月14日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第1期 自 2021年10月15日 至 2022年4月14日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第1期 2022年4月14日現在
1口当たり純資産0.8475円
(1万口当たり純資産額)(8,475円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第1期 2022年4月14日現在1口当たり純資産額0.8475円(1万口当たり純資産額)(8,475円)
2022/07/07 9:03
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)2021年10月末日1,265,735,910-1.0287-11月末日1,406,196,356-1.0017-12月末日1,459,900,332-0.9713-2022年1月末日1,272,949,885-0.8785-2月末日1,195,626,232-0.8809-3月末日1,192,239,521-0.8758-第1計算期間末 (2022年4月14日)1,071,752,2111,071,752,2110.84750.84754月末日1,022,176,801-0.8082-
2022/07/07 9:03
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年4月28日
Ⅰ 資産総額1,023,098,019円
Ⅱ 負債総額921,218円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,022,176,801円
Ⅳ 発行済数量1,264,699,127口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8082円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,023,098,019円Ⅱ 負債総額921,218円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,022,176,801円Ⅳ 発行済数量1,264,699,127口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8082円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額1,088,898円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,088,898円
Ⅳ 発行済数量1,090,486口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9985円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,088,898円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,088,898円Ⅳ 発行済数量1,090,486口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9985円
2022/07/07 9:03
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/07/07 9:03
#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/07/07 9:03
#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/07/07 9:03
#17 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考投資証券VALUE PARTNERS CHINA CARBON NEUTRALITY FUND SP (CLASS Z)(JPY UNHEDGED)124,398.2941,061,241,846投資証券 合計1,061,241,846親投資信託受益証券ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド101,102100,960親投資信託受益証券 合計100,960合計1,061,342,806投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドはケイマン籍の外国投資法人「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」の投資証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、すべて同ファンドの投資証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」の状況同ファンドは、計算期間終了後、一般に公正妥当と認められる会計原則に準拠した財務諸表が作成され、会計監査人による監査を受ける予定であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計-
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年4月14日現在金 額(円)資産の部流動資産金銭信託773,541コール・ローン315,424流動資産合計1,088,965資産合計1,088,965負債の部流動負債流動負債合計-負債合計-純資産の部元本等元本※11,090,486剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△1,521元本等合計1,088,965純資産合計1,088,965負債純資産合計1,088,965e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)自 2021年10月15日 至 2022年4月14日該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年4月14日現在1.※1期首2021年10月15日期首元本額1,094,500円期中追加設定元本額101,102円期中一部解約元本額105,116円期末元本額の内訳ファンド名マネーデポジット資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)989,384円ダイワ/バリュー・パートナーズ チャイナ・カーボン・ニュートラル・フォーカス101,102円計1,090,486円2.期末日における受益権の総数1,090,486口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,521円であります。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2021年10月15日 至 2022年4月14日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年4月14日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)2022年4月14日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年4月14日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年4月14日現在1口当たり純資産額0.9986円(1万口当たり純資産額)(9,986円)附属明細表
2022/07/07 9:03
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーデポジット・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,088,898100.00
純資産総額1,088,898100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,088,898100.00純資産総額1,088,898100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年4月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/07/07 9:03

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