資産
個別
- 2022年6月15日
- 4億2902万
- 2022年12月15日 +94.07%
- 8億3260万
個別
- 2022年6月15日
- 8億5962万
- 2022年12月15日 +168.77%
- 23億1042万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (注)この他に、当ファンドが投資対象とする投資信託証券においても、上記費用に類する費用がかかります。その詳細については、「[参考情報]投資する投資信託証券およびその概要」をご覧ください。2023/03/15 9:10
◆その他の手数料等については、資産規模および運用状況等により変動しますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。
※上記費用の総額につきましては、投資家の皆様の保有される期間等により異なりますので、表示することができません。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2023/03/15 9:10
インサイト・グローバル・クレジット・ファンド Aコース(為替ヘッジあり 年2回決算型) - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2023/03/15 9:10
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。単位型投信・追加型投信 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) *追加型投信:一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。*内外:目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。*債券:目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 株 式 国 内 単位型投信 債 券 海 外 不動産投信 追加型投信 その他資産 内 外 ( ) 資産複合
属性区分表 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務及び第二種金融商品取引業を行っています。2023/03/15 9:10
2023年1月末現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計は次のとおりです。(ただし、親投資信託を除きます。)
ファンドの種類 本数 純資産額合計(百万円) 公募証券投資信託 21 169,286 追加型株式投資信託 21 169,286 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 0 0 単位型公社債投資信託 0 0 私募証券投資信託 13 685,325 合 計 34 854,611 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/03/15 9:10
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.902%(税抜 0.82%)を乗じて得た額とし、信託財産の費用として計上されます。
② 信託報酬および信託報酬にかかる消費税等に相当する金額は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。 - #6 投資リスク(連結)
- ⑤ デリバティブ取引のリスク2023/03/15 9:10
当ファンドの投資対象ファンドは、有価証券および金利関連のデリバティブに投資することがあります。デリバティブの運用には、ヘッジする商品とヘッジされるべき資産との間の相関性や流動性を欠く可能性、証拠金を積むことによるリスク等様々なリスクが伴います。実際の価格変動が見通しと異なった場合に、ファンドが損失を被るリスクを伴います。
⑥ 為替変動リスク - #7 投資制限(連結)
- c.株式への直接投資は行いません。2023/03/15 9:10
d.外貨建資産への直接投資は行いません。
e.デリバティブの直接利用は行いません。 - #8 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2023/03/15 9:10
① 投資対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #9 投資方針(連結)
- 資方針
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
アイルランド籍外国投資信託である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.主要投資対象である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」への投資を通じて、主として、世界各国の社債等(投資適格社債、ハイ・イールド社債、新興国債券(国債、社債等)、資産担保証券、ローン等)および派生商品等に投資を行い、米ドルベースでの中長期的な収益の獲得を目指して運用を行います。
3.主要投資対象である外国投資信託証券において、外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行います。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[Bコース]2023/03/15 9:10 - #10 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (参考)BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(2022年12月30日現在)2023/03/15 9:10
(注1)構成比は、上記参考ファンドの現金・現金同等証券等を除く債券部分を100%として計算した各銘柄の評価金額の比率です。構成比上位30銘柄 順位 銘柄名 国/地域 資産 構成比(%) 1 US TSY 3.25% 06/30/27 米国 先進国ソブリン債 6.3
(注2)参考ファンドは、すべてのクラスを含みます。 - #11 投資状況(連結)
- インサイト・グローバル・クレジット・ファンド Aコース(為替ヘッジあり 年2回決算型)2023/03/15 9:10
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する時価の比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 アイルランド 736,527,572 98.13 日本 6,184,660 0.82 小 計 742,712,232 98.95 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 7,871,466 1.05 合計(純資産総額) 750,583,698 100.00
インサイト・グローバル・クレジット・ファンド Bコース(為替ヘッジなし 年2回決算型) - #12 換金(解約)手続等(連結)
- (4) 償還時の受取り額2023/03/15 9:10
償還価額は、信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額です。受益者の受取金額は、償還価額から、償還にかかる税金を差引いた金額です。償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として、信託終了日(信託終了日が休業日の場合には翌営業日)から起算して5営業日目までとします。)から販売会社の本・支店および営業所等で受益者に支払います。 - #13 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2023/03/15 9:10
(単位:千円) 事務委託費 450,358 471,100 固定資産減価償却費 17,231 150 諸経費 131,235 126,219 - #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。2023/03/15 9:10
2. 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #15 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/03/15 9:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第1期(2022年6月15日現在) 第2期(2022年12月15日現在) 2.元本の欠損「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額 67,592,540円 126,253,685円 3.1口当たり純資産額 0.8635円 0.8659円 (1万口当たり純資産額) (8,635円) (8,659円)
- #16 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
インサイト・グローバル・クレジット・ファンド Aコース(為替ヘッジあり 年2回決算型)
2023年1月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産額の推移は次のとおりです。以下同じ。
(注)月末日とはその月の最終営業日を指します。以下同じ。
インサイト・グローバル・クレジット・ファンド Bコース(為替ヘッジなし 年2回決算型)2023/03/15 9:10 - #17 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/03/15 9:10
以下は2023年1月31日現在です。 - #18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2023/03/15 9:10
(単位:千円) 前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 6,586,682 7,237,408 流動資産計 10,632,190 10,401,167 固定資産 有形固定資産 器具備品 *1 895 *1 744 有形固定資産計 895 744 投資その他の資産 投資有価証券 2,483 172,993 長期差入保証金 146,496 143,723 繰延税金資産 253,418 246,777 投資その他の資産計 402,398 563,494 負債合計 3,818,961 2,797,603 純資産の部 株主資本 - #19 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2023/03/15 9:10
① 基準価額の算定 - #20 運用体制(連結)
- スク管理体制」と併せてご参照ください。)2023/03/15 9:10
a.運用・商品本部では、マクロ景気動向、各資産の市場動向、個別銘柄の動向に関して調査、分析を行い、これらをもとに投資を行います。
b.投資信託に対する投資を行う場合は、ポートフォリオ全体から見た投資の適切性および投資信託の相対的な優位性等を検討した上で、これを実施します。 - #21 附属明細表(連結)
- (参考情報)2023/03/15 9:10
当ファンドは「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」受益証券および「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はこれらの投資信託受益証券です。なお、「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」は「マネーポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。これらの証券の状況は以下のとおりです。なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
1.「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」の状況