スパークス・日本株L&Sファンド(野村SМA・EW向け)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】

個別

2023年12月6日
8,229
2024年12月6日 +999.99%
1375万
2025年12月8日 +618.64%
9887万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更等
2026/02/27 9:11
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
a.信託契約の終了(繰上償還)
2026/02/27 9:11
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産に関する租税、信託事務の処理等に関する諸費用(マザーファンドに関連して生じた費用のうち、マザーファンドにおいて負担せず、かつ委託会社の合理的な判断によりこの信託に関連して生じたと認めるものを含みます。)、及び投資信託及び投資法人に関する法律第11条において規定される特定資産の価格等の調査に関する費用、ならびに受託会社の立替えた立替金の利息(以下、第2項に掲げる諸費用を含め、以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2026/02/27 9:11
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2026/02/27 9:11
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2026/02/27 9:11
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
当ファンドは、ファミリーファンド方式※により運用を行います。
2026/02/27 9:11
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
2023年11月6日 信託契約締結、当ファンドの設定・運用開始2026/02/27 9:11
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2026/02/27 9:11
#9 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。2026/02/27 9:11
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者として当該証券投資信託および投資一任契約に基づき委託された資産の運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める以下の業務を行っています。
2026/02/27 9:11
#11 保管(連結)
【保管】
該当事項はありません。2026/02/27 9:11
#12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬等の額は、次に掲げる①信託報酬と②実績報酬との合計額とします。
2026/02/27 9:11
#13 信託期間(連結)
【信託期間】
無期限とします。
ただし、下記「(5)その他 a.信託契約の終了(繰上償還)」に該当する場合は信託期間中において信託を終了することがあります。2026/02/27 9:11
#14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/02/27 9:11
#15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
計算期間1口当たりの分配金
(円)
1期自 2023年11月6日至 2023年12月6日0.0000
2期自 2023年12月7日至 2024年12月6日0.0000
3期自 2024年12月7日至 2025年12月8日0.0000
e border="0" width="616">期計算期間1口当たりの分配金(円)1期自 2023年11月6日至 2023年12月6日0.00002期自 2023年12月7日至 2024年12月6日0.00003期自 2024年12月7日至 2025年12月8日0.0000
2026/02/27 9:11
#16 分配方針(連結)
分配対象額の範囲
経費控除後の利子・配当収入および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2026/02/27 9:11
#17 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/02/27 9:11
#18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当計算期間において、法第25条第1項各号に掲げる書類は、以下の通り提出されております。
2025年2月28日 有価証券報告書、有価証券届出書
2026/02/27 9:11
#19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
計算期間前期末1口当たり純資産(分配落)円当期末1口当たり純資産(分配付)円収益率%
1期自 2023年11月6日至 2023年12月6日1.00001.00820.82
2期自 2023年12月7日至 2024年12月6日1.00821.04033.18
3期自 2024年12月7日至 2025年12月8日1.04031.09575.33
(注)収益率は、計算期間末の1口当たり純資産額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の1口当たり純資産額(分配落の額。以下「前期末純資産額」という。)を控除した額を前期末純資産額で除して得た数に100を乗じて得た数字です。分配金は課税前のものです。
e border="0" width="616">期計算期間前期末
2026/02/27 9:11
#20 受益者の権利等(連結)
収益分配金は、毎計算期間終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として計算期間終了日から起算して5営業日まで)から、毎計算期間の末日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金に係る計算期間の末日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該収益分配金に係る計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。収益分配金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。2026/02/27 9:11
#21 委託会社等の概況(連結)
経営体制
当社の意思決定機関としてある取締役会は10名以内の取締役で構成されます。取締役の選任は、株主総会において議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上にあたる株式を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもってこれを行い、累積投票によらないものとします。
取締役の任期は、就任後1年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結のときまでとし、補欠または増員により選任された取締役の任期は、他の取締役の任期の満了すべき時までとします。
取締役会は、その決議をもって、取締役の中から取締役社長1名を選定し、また必要に応じて取締役会長1名、取締役副社長、専務取締役、常務取締役各若干名を選任することができます。
取締役会の決議をもって代表取締役を決定します。
代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議に従い、業務を執行します。
取締役会は、法令または定款に定めてある事項の他、当社の経営上重要な事項を決定します。
また、取締役会から代表取締役社長に委任された重要な業務執行の決定その他経営に関する重要な事項について審議することを目的として経営会議を設置しています。2026/02/27 9:11
#22 委託会社等の経理状況(連結)
財務諸表の作成方法について
委託会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社(以下「委託会社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2026/02/27 9:11
#23 投資リスク(連結)
価格変動リスク(株式等への投資リスク・派生商品取引リスク)
一般に株価やその他の金融派生商品は、個々の企業の活動や一般的な市場・経済の状況、国内および国際的な政治・経済情勢等に応じて変動します。従って、当ファンドに組入れられる株式の価格は短期的または長期的に下落していく可能性があり、これらの価格変動または流動性に予想外の変動があった場合、重大な損失が生じる場合があります。
また当ファンドは、ロング・ポジションとショート・ポジションの絶対値の合計については、実質的に信託財産の純資産総額の150%以内としているため、レバレッジがかかっている場合には損失が通常のファンドよりも大きくなる可能性があります。2026/02/27 9:11
#24 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/02/27 9:11
#25 投資制限(連結)
ネット・ポジション(ロング・ポジションからショート・ポジションを差し引いた金額に約款で定める有価証券先物取引等の原資産換算合計額を合算した金額)は、実質的に信託財産の純資産総額の0%以上100%以下とします。2026/02/27 9:11
#26 投資対象(連結)
この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、有価証券先物取引等の運用指図およびエクイティ・スワップ取引の運用指図に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権(上記イ.、ロ.および下記ニ.に掲げるものに該当するものを除きます。)
ニ.約束手形(上記イ.に掲げるものに該当するものを除きます。)
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
(運用の指図範囲等)2026/02/27 9:11
#27 投資方針(連結)
マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所で有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号の取引を行う市場および当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場されている株式を主要投資対象として、買い持ち(以下「ロング・ポジション」といいます。)と売り持ち(以下、「ショート・ポジション」といいます。)を組み合わせた運用を行うことにより、絶対値での中・長期的な安定的投資元本の成長を目指して運用を行います。なお、ロング・ポジションおよびショート・ポジションについては、株式の他、投資信託証券(不動産投資信託証券を含みます。以下、同じ。)、新株予約権証券、転換社債ならびに新株予約権付社債等を含みます。2026/02/27 9:11
#28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
順位国/地域種類銘柄名業種数量上段:簿価単価(円)下段:評価単価(円)上段:簿価金額(円)下段:評価金額(円)投資比率(%)
1日本親投資信託受益証券スパークス・ミディアム・レバレッジドL&Sマザーファンド-622,121,5153.08571,919,724,14898.70
3.05881,902,945,290
e border="0" width="616">順位国/
2026/02/27 9:11
#29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計投資比率
(円)(%)
親投資信託受益証券日本1,902,945,29098.70
現金・預金・その他の資産(負債控除後)25,070,0221.30
合計(純資産総額)1,928,015,312100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計投資比率(円)(%)親投資信託受益証券日本1,902,945,29098.70現金・預金・その他の資産(負債控除後)25,070,0221.30合計(純資産総額)1,928,015,312100.00
2026/02/27 9:11
#30 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
換金(解約)時の手数料はありません。
ただし、換金(解約)時に換金申込受付日の基準価額から信託財産留保額※(当該基準価額に0.20%の率を乗じて得た額)が差し引かれます。
※信託財産留保額とは、解約に伴う資産売却などに対応するコストを換金時にご負担いただくものです。信託財産留保額は、ファンドに留保されるものであり、これにより、換金した受益者と保有を継続される受益者との公平性を図るものです。2026/02/27 9:11
#31 換金(解約)手続等(連結)
原則として販売会社の営業日に換金申込ができます。
換金単位は、1口単位とします。2026/02/27 9:11
#32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第2期計算期間自 2023年12月7日至 2024年12月6日第3期計算期間自 2024年12月7日至 2025年12月8日
営業収益
受取利息1,18225,332
有価証券売買等損益24,931,875121,962,813
営業収益合計24,933,057121,988,145
営業費用
受託者報酬145,098446,164
委託者報酬10,089,95531,078,013
その他費用483,4461,183,670
営業費用合計10,718,49932,707,847
営業利益又は営業損失(△)14,214,55889,280,298
経常利益又は経常損失(△)14,214,55889,280,298
当期純利益又は当期純損失(△)14,214,55889,280,298
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)463,3432,374,462
期首剰余金又は期首欠損金(△)8,77035,415,157
剰余金増加額又は欠損金減少額23,099,11353,297,316
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額23,099,11353,297,316
剰余金減少額又は欠損金増加額1,443,9417,214,096
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,443,9417,214,096
分配金※1-※1-
期末剰余金又は期末欠損金(△)35,415,157168,404,213
2026/02/27 9:11
#33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:百万円)
 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業収益    
委託者報酬 8,769 9,168
投資顧問料収入6,1317,181
受入手数料 10 6
その他営業収益 8 8
営業収益計 14,920 16,364
営業費用    
支払手数料 2,975 3,527
広告宣伝費 160 125
調査費 287 326
委託計算費 25 17
営業雑経費    
通信費 25 27
印刷費 9 7
協会費 13 13
諸会費 15 21
その他 3 3
営業費用計 3,516 4,069
一般管理費    
給料 2,046 2,173
役員報酬 58 48
給料・手当 1,115 1,252
賞与 871 872
株式給付引当金繰入額 51 47
長期インセンティブ引当金繰入額 1 △0
役員株式給付引当金繰入額 1 -
旅費交通費 194 215
事務委託費920864
業務委託費 506 543
不動産賃借料 237 314
租税公課 137 143
固定資産減価償却費 115 130
利息費用 - 0
交際費 19 16
諸経費 175 199
一般管理費計 4,407 4,649
営業利益 6,997 7,646
営業外収益    
受取利息 6 8
受取賃貸料 14 10
為替差益 108 -
雑収入 8 3
営業外収益計 138 22
営業外費用    
為替差損 - 18
投資事業組合運用損 2 2
固定資産除却損 1 2
雑損失 1 3
営業外費用計 5 26
経常利益 7,130 7,642
特別利益    
金融商品取引責任準備金戻入 0 -
特別利益計 0 -
特別損失    
金融商品取引責任準備金繰入額 - 0
特別損失計 - 0
税引前当期純利益 7,130 7,642
法人税、住民税及び事業税 2,221 2,165
法人税等調整額 △123 66
法人税等合計 2,098 2,232
当期純利益 5,031 5,409
e border="0">(単位:百万円) 前事業年度
2026/02/27 9:11
#34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2026/02/27 9:11
#35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2026/02/27 9:11
#36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2026/02/27 9:11
#37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
申込手数料はありません。2026/02/27 9:11
#38 申込(販売)手続等(連結)
原則として申込期間中の販売会社の営業日に購入申込いただけます。
購入単位は1円以上1円単位とします。
ただし、収益分配金を再投資する場合は1口単位とします。2026/02/27 9:11
#39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
年月日純資産総額(円)(分配落)純資産総額(円)(分配付)1口当たり純資産額(円)(分配落)1口当たり純資産額(円)(分配付)
1期(2023年12月6日)1,078,2051,078,2051.00821.0082
2期(2024年12月6日)914,222,903914,222,9031.04031.0403
3期(2025年12月8日)1,928,863,1571,928,863,1571.09571.0957
2024年12月末日995,499,7351.0366
2025年1月末日1,027,835,3421.0208
2025年2月末日1,074,591,9981.0174
2025年3月末日1,234,203,1151.0217
2025年4月末日1,239,591,5031.0150
2025年5月末日1,379,989,0431.0554
2025年6月末日1,411,644,9061.0627
2025年7月末日1,474,956,3451.0751
2025年8月末日1,457,759,1191.0657
2025年9月末日1,509,465,3951.0721
2025年10月末日1,609,638,6511.0746
2025年11月末日1,906,379,6601.0940
2025年12月末日1,928,015,3121.0846
e border="0" width="616">期年月日純資産総額(円)
2026/02/27 9:11
#40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
(2025年12月30日現在)
Ⅰ 資産総額1,935,783,662
Ⅱ 負債総額7,768,350
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,928,015,312
Ⅳ 発行済口数1,777,583,146
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0846
e border="0" width="616">(2025年12月30日現在)Ⅰ 資産総額1,935,783,662円Ⅱ 負債総額7,768,350円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,928,015,312円Ⅳ 発行済口数1,777,583,146口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0846円 
(参考)スパークス・ミディアム・レバレッジドL&Sマザーファンド
2026/02/27 9:11
#41 計算期間(連結)
当ファンドの計算期間は、毎年12月7日から翌年12月6日までとすることを原則とします2026/02/27 9:11
#42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
計算期間設定口数  (口)解約口数  (口)
1期自 2023年11月6日至 2023年12月6日1,069,4350
2期自 2023年12月7日至 2024年12月6日937,241,03659,502,725
3期自 2024年12月7日至 2025年12月8日1,080,734,901199,083,703
(注1)本邦外における設定および解約の実績はありません。
(注2)設定口数には当初募集期間中の設定口数を含みます。
e border="0" width="616">期計算期間設定口数  (口)解約口数  (口)1期自 2023年11月6日至 2023年12月6日1,069,43502期自 2023年12月7日至 2024年12月6日937,241,03659,502,7253期自 2024年12月7日至 2025年12月8日1,080,734,901199,083,703(注1)本邦外における設定および解約の実績はありません。(注2)設定口数には当初募集期間中の設定口数を含みます。
2026/02/27 9:11
#43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
課税上は株式投資信託として取扱われます。
2026/02/27 9:11
#44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:百万円)
 前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
(資産の部)    
流動資産    
現金・預金 10,424 10,747
預託金 200 200
未収委託者報酬 1,588 1,571
未収投資顧問料※31,753※31,826
前払費用 198 215
未収収益 2 0
未収入金※318※36
流動資産合計 14,185 14,568
固定資産    
有形固定資産    
建物※2111※2527
工具、器具及び備品※274※2140
リース資産※23※22
建設仮勘定 4 0
有形固定資産合計 195 670
無形固定資産    
ソフトウェア 1 1
無形固定資産合計 1 1
投資その他の資産    
投資有価証券 43 71
差入保証金 82 81
長期前払費用 34 67
繰延税金資産 405 337
投資その他の資産合計 566 558
固定資産合計 762 1,230
資産合計 14,948 15,798
e border="0">(単位:百万円) 前事業年度
2026/02/27 9:11
#45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価または一部償却原価法により評価(注)して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2026/02/27 9:11
#46 運用体制(連結)
ファンドの運用体制(2025年12月末日現在)
当社においては、創業以来「マクロはミクロの集積である。」との一貫した投資哲学の下、運用調査の担当者自身が個々の企業に対して経営者との面談を含む深度ある調査を積み重ねています。その知見と経験に基づく個々の企業の投資価値に対する高い評価能力が、当ファンドの銘柄選択と投資判断を支えております。調査結果及びその分析と評価等は、運用調査に携わるファンド・マネージャーとアナリストが共有し、その内容を検討し、調査や評価の手法と能力の向上にチームとして取組み、個人の力量に過度に依存しない安定的な運用体制の維持に努めております。従って、当社が運用するファンドの投資判断を担うためには、その基盤となる調査や評価について当社固有の知見や手法を会得する必要があり、ファンド・マネージャーには、他社における運用経験だけでは不十分であり、当社での十分な調査経験が必要とされます。
当ファンドは、担当ファンド・マネージャーが日々の具体的な運用を担当します。2026/02/27 9:11
#47 運用状況(連結)
5【運用状況】
以下は2025年12月30日現在の状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2026/02/27 9:11
#48 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2026/02/27 9:11
#49 (参考情報)運用実績(連結)
png" alt="ダイアグラム, 設計図
AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。" title="">2026/02/27 9:11

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