有報情報
- #1 ファンドの運用状況(連結)
- 1【ファンドの運用状況】2024/09/04 9:05
以下は2024年6月28日現在の運用状況です。※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。 - #2 中間注記表(連結)
- 2024/09/04 9:05
e border="0" width="660">1.運用資産の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.費用・収益の計上基準 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 3.その他 当中間計算期間は、2023年12月 6日から2024年 6月 5日までとなっております。 1.運用資産の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.費用・収益の計上基準 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 3.その他 当中間計算期間は、2023年12月 6日から2024年 6月 5日までとなっております。
e border="0" width="660">(中間貸借対照表に関する注記) - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年6月28日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2024/09/04 9:05
e border="0" width="616">種類 本数 純資産総額 株式投資信託 追加型 150 本 1,835,346,837,964 円 単位型 23 本 419,568,521,303 円 公社債投資信託 単位型 17 本 30,654,950,947 円 合計 190 本 2,285,570,310,214 円 種類 本数 純資産総額 株式投資信託 追加型 150 本 1,835,346,837,964 円 単位型 23 本 419,568,521,303 円 公社債投資信託 単位型 17 本 30,654,950,947 円 合計 190 本 2,285,570,310,214 円 - #4 投資状況(連結)
- 明治安田NBグローバル好利回り社債ファンド2023-12(限定追加型)2024/09/04 9:05
e border="0" width="648">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 12,149,085,945 99.06 親投資信託受益証券 日本 9,996,997 0.08 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 105,845,063 0.86 合計(純資産総額) 12,264,928,005 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 12,149,085,945 99.06 親投資信託受益証券 日本 9,996,997 0.08 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 105,845,063 0.86 合計(純資産総額) 12,264,928,005 100.00
(参考)明治安田マネープール・マザーファンド - #5 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】
e border="0" width="568">(単位:千円) 退職給付費用 84,351 △ 169,112 固定資産減価償却費 191,988 199,671 事務委託費 395,265 514,821 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)(自 2023年4月1日2024/09/04 9:05 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当期変動額(純額)当期変動額合計 - - △597,381 △597,381 △597,381 当期末残高 83,040 3,092,001 1,506,551 4,681,593 9,196,377
e border="0">評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △325 △325 9,793,433 当期変動額 剰余金の配当 △1,004,958 当期純利益 407,576 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △69 △69 △69 当期変動額合計 △69 △69 △597,451 当期末残高 △395 △395 9,195,981 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券
評価差額金評価・換算差額等2024/09/04 9:05 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
e border="0" width="624">1. 有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 2. 固定資産の減価償却方法(1)有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 6年~18年器具備品 3年~20年 (2)無形固定資産定額法なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 3. 引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員賞与の支給に充てるため、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金は、従業員に対する退職金の支払に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を、簡便法により計上しております。 4. 重要な収益及び費用の計上基準投資信託委託業務及び投資顧問業務については、日々の純資産総額に対してあらかじめ定めた料率を乗じた金額を収益として認識しています。 1. 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券2024/09/04 9:05- #8 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2024/09/04 9:05
明治安田NBグローバル好利回り社債ファンド2023-12(限定追加型)- #9 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="550">(単位:千円) 前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 8,159,062 8,955,345 流動資産合計 10,296,408 11,413,886 固定資産 有形固定資産 建物 ※1607,478 ※1557,378 有形固定資産合計 890,213 798,839 無形固定資産 ソフトウェア 136,499 241,134 無形固定資産合計 245,849 243,565 投資その他の資産 投資有価証券 7,430 3,966 前払年金費用 231,980 474,192 繰延税金資産 76,854 6,588 投資その他の資産合計 622,836 788,405 (単位:千円) 前事業年度
(2023年3月31日)当事業年度2024/09/04 9:05 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。