有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/01/12-2024/07/11)
(1)【投資方針】
① 米ドル建て投資適格債券市場に投資を行い、対象指数の動きに高位に連動する投資成果を目指します。投資にあたっては、ブラックロック・グループが運用するETFを活用します。また、委託会社の判断により、対象指数内の有価証券に投資する場合があります。
② 委託会社は、投資対象有価証券の流動性および運用の効率性等を勘案し、ETFの選定、ならびに対象指数内の有価証券との投資割合を決定します。
③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 効率的な運用を目的として、先物取引等を利用することがあります。
⑤ 対象指数の動きと高位に連動する運用を目的として、一時的に純資産総額を超える投資割合で有価証券を組入れることがあります。
⑥ ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(BlackRock Institutional Trust Company, N.A.) に米国総合債券の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託します。なお、委託会社の判断で、当該運用の指図に関する権限の委託を行わない場合もあります。
⑦ ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(BlackRock Institutional Trust Company, N.A.) に有価証券の貸付の指図に関する権限の全部または一部を委託します。
⑧ 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
※ 委託会社は、自己または第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行いまたは行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規程により管理します。

① 米ドル建て投資適格債券市場に投資を行い、対象指数の動きに高位に連動する投資成果を目指します。投資にあたっては、ブラックロック・グループが運用するETFを活用します。また、委託会社の判断により、対象指数内の有価証券に投資する場合があります。
② 委託会社は、投資対象有価証券の流動性および運用の効率性等を勘案し、ETFの選定、ならびに対象指数内の有価証券との投資割合を決定します。
③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 効率的な運用を目的として、先物取引等を利用することがあります。
⑤ 対象指数の動きと高位に連動する運用を目的として、一時的に純資産総額を超える投資割合で有価証券を組入れることがあります。
⑥ ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(BlackRock Institutional Trust Company, N.A.) に米国総合債券の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託します。なお、委託会社の判断で、当該運用の指図に関する権限の委託を行わない場合もあります。
⑦ ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(BlackRock Institutional Trust Company, N.A.) に有価証券の貸付の指図に関する権限の全部または一部を委託します。
⑧ 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
| 当ファンドは、有価証券への投資を通じて、業種構成比、銘柄別構成比等のポートフォリオ特性を限りなくベンチマークに近づけるようにすることにより、ベンチマークとの高い連動性を目指します。 |
※ 委託会社は、自己または第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行いまたは行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規程により管理します。
