有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ■ 投資信託契約の解約(繰上償還)2026/02/09 9:30
a 委託会社は、信託期間中において、この信託を終了させることが受益者のため有利であると認めるとき、投資信託契約の一部を解約することにより投資信託財産の純資産総額が30億円を下回ったとき、または組入れている投資信託証券が繰上償還となったときなど、やむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、この投資信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届出ます。
b 委託会社は、aの事項について、書面による決議(以下「書面決議」といいます。)を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに投資信託契約の解約の理由などの事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、この投資信託契約にかかる知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を発します。 - #2 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。また、投資対象とする投資信託証券の組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料を間接的にご負担いただきます。なお、投資対象とする投資信託証券の取得申込み時および解約申込み時の手数料はありません。2026/02/09 9:30
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.0132%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #3 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/02/09 9:30
次世代AI株式戦略ファンド - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類の定義2026/02/09 9:30
属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)追加型 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 内外 目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 株式 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。
※ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とするファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行うため、属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券)」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「株式」とは分類・区分が異なります。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(株式 一般))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( ) グローバル(日本を含む)日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ あり( )なし - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年11月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下のとおりです。(親投資信託を除く。)2026/02/09 9:30
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 138 15,922 追加型公社債投資信託 1 3,917 単位型株式投資信託 37 559 単位型公社債投資信託 2 46 合計 178 20,446 - #6 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2026/02/09 9:30
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.2925%(税抜1.175%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #7 投資リスク(連結)
- ■ 為替変動リスク2026/02/09 9:30
外貨建資産は、為替相場の変動により円換算額が変動します。投資対象通貨に対して円高は、外貨建資産の円換算額の減少により、ファンドの基準価額の下落要因となり、投資対象通貨に対して円安は、外貨建資産の円換算額の増加により、ファンドの基準価額の上昇要因となります。投資対象通貨に対する円高の影響で、ファンドの基準価額が下落し、損失を被る可能性があります。
■ 特定の業種・テーマへの集中投資に係るリスク - #8 投資制限(連結)
- ■ 株式への直接投資は行いません。2026/02/09 9:30
■ 外貨建資産への直接投資は行いません。
■ デリバティブ取引の直接利用は行いません。なお、投資対象とする投資信託証券を通じたデリバティブ取引および外国為替予約取引は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。 - #9 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2026/02/09 9:30
■ 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #10 投資方針(連結)
- 投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の取引所に上場している次世代AI※関連企業の株式(これに準ずるものを含みます。)に投資します。
※次世代AIとは、高度な能力を備え、進化するAI技術を指します。
・アクサ IM 次世代AI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、組入候補銘柄から、企業調査などにより、中長期的な業績拡大によって株価上昇が見込まれる銘柄を選定します。
ハ.アクサ IM 次世代AI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。2026/02/09 9:30 - #11 投資状況(連結)
- 次世代AI株式戦略ファンド2026/02/09 9:30
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 60,785,737,514 98.27 親投資信託受益証券 日本 105,135,854 0.17 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 964,838,925 1.56 合計(純資産総額) 61,855,712,293 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 60,785,737,514 98.27 親投資信託受益証券 日本 105,135,854 0.17 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 964,838,925 1.56 (参考)マネー・リクイディティ・マザーファンド合計(純資産総額) 61,855,712,293 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 日本 219,833,026 50.45 特殊債券 日本 19,998,506 4.59 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 195,955,230 44.97 合計(純資産総額) 435,786,762 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 日本 219,833,026 50.45 特殊債券 日本 19,998,506 4.59 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 195,955,230 44.97 合計(純資産総額) 435,786,762 100.00 - #12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2026/02/09 9:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入 1,870 1,870 固定資産減価償却費 28,769 25,220 諸経費 333,346 355,125 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業外費用 固定資産除却損 0 0 為替差損 60 9 - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価法2026/02/09 9:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 注記表(連結)
- 2026/02/09 9:30
第1期(2025年11月10日現在) 46,733,653,173口 *2. 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たりの純資産額 1.2125円 - #15 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/02/09 9:30
次世代AI株式戦略ファンド - #16 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/02/09 9:30
次世代AI株式戦略ファンド - #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/02/09 9:30
前事業年度(2024年3月31日現在) 当事業年度(2025年3月31日現在) 負債合計 2,120,990 2,770,607 純資産の部 株主資本 - #18 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2026/02/09 9:30
■ 基準価額の計算方法 - #19 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2026/02/09 9:30
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
委託会社は、投資対象ファンドについて、ファンド運営の適切性や運用の継続性等を確認したうえで投資を行うとともに、投資対象ファンドの運用状況や投資対象ファンドの運用会社の業務運営態勢等に関し継続的にモニタリングを行うとともに、その分析・検証・評価を定期的および必要に応じて行います。 - #20 運用状況(連結)
- 2025年11月28日現在の運用状況は、以下の通りです。2026/02/09 9:30
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #21 附属明細表(連結)
- ①株式該当事項はありません。2026/02/09 9:30
e border="0"> e border="0">②株式以外の有価証券 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 アクサIM次世代AI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格 45,116,607,152 55,574,636,689 計 銘柄数:1 45,116,607,152 55,574,636,689 組入時価比率:98.1% 100.0% 投資信託受益証券合計 55,574,636,689 親投資信託受益証券 日本円 マネー・リクイディティ・マザーファンド 104,779,604 105,114,898 計 銘柄数:1 104,779,604 105,114,898 組入時価比率:0.2% 100.0% 親投資信託受益証券合計 105,114,898 合計 55,679,751,587
e border="0">(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。 (注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #22 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2026/02/09 9:30
注記表期 別 注記番号 2025年11月10日現在 科 目 金額 資産の部 流動資産 金銭信託 11,247,485 負債合計 - 純資産の部 元本等