有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本米ドル買/円売 2025年10月買建12,100,0001,798,456,1541,801,254,40013.50%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2025/12/22 9:01
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
1.「ブラックストーン・プライベート・クレジット・ファンド(クラスI)」(米ドル建)
形態/表示通貨米国1940年投資会社法に基づき、ビジネス・ディベロップメント・カンパニー(以下、「BDC」)として規制を受けることを選択したデラウェア州法定信託/米ドル建
主要投資対象①プライベート・クレジット投資(私募により発行されたか、または非公開会社が発行したローン、債券およびその他の信用証券)を主要投資対象とします。プライベート・クレジット投資は、(i) 第一抵当優先担保付ローンおよびユニトランシェ・ローン(一般的に投資規模の総額は3億米ドル未満ですが、基準は随時変更される可能性があります)、(ii)第二抵当優先担保付ローン、無担保ローン、劣後ローンまたはメザニンローンおよびストラクチャード・クレジット(一般的に投資規模の総額は1億米ドル未満ですが、基準は随時変更される可能性があります)に加え、幅広くシンジケートされたローン(アンカー投資家の役割を担うケース)、クラブ・ディール(一般的に投資会社の小規模グループにより投資が行なわれます)、およびその他債券・持分証券を通じて行なわれます。②幅広くシンジケートされたローンにも投資を行ないます。
投資態度①通常の状況下では、総資産(純資産および投資目的での借入金)の少なくとも80%を、プライベート・クレジット投資対象に投資する予定です。②また、総資産の一部を、幅広くシンジケートされたローンにも投資します。このような投資は、一般的に流動性が高く、流動性管理と魅力的な投資リターンを提供することを目的としています。③ブラックストーンの持つ経験と専門知識を活かし、長期的な信用パフォーマンスおよび元本保全に重点を置いたディフェンシブな投資アプローチを採用します。原則として、投資顧問会社が相当程度の信用保護をもたらすと考えるアセット・カバレッジ・レシオおよびインタレスト・カバレッジ・レシオを有するローンに投資します。
主な投資制限①投資の大部分は米国の非公開会社に対して行なわれますが、(その資産の少なくとも70%を米国の非公開会社に投資するというBDCとしての要件を遵守することを条件として)欧州企業およびその他の非米国企業にもある程度投資することを見込んでいます。②米国1940年投資会社法に基づき、BDCとして、負債資本倍率は2:1を超過しません。③一般的に、デリバティブはヘッジ目的での利用を基本とし、投機目的での使用は行ないません。
e border="1" style="margin-left:12.35pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨米国1940年投資会社法に基づき、ビジネス・ディベロップメント・カンパニー(以下、「BDC」)として規制を受けることを選択したデラウェア州法定信託/米ドル建運用の基本方針投資目的は、インカムゲインを生み出すこと、また補助的に、長期的な元本成長をもたらすことです。主要投資対象①プライベート・クレジット投資(私募により発行されたか、または非公開会社が発行したローン、債券およびその他の信用証券)を主要投資対象とします。プライベート・クレジット投資は、(i) 第一抵当優先担保付ローンおよびユニトランシェ・ローン(一般的に投資規模の総額は3億米ドル未満ですが、基準は随時変更される可能性があります)、(ii)第二抵当優先担保付ローン、無担保ローン、劣後ローンまたはメザニンローンおよびストラクチャード・クレジット(一般的に投資規模の総額は1億米ドル未満ですが、基準は随時変更される可能性があります)に加え、幅広くシンジケートされたローン(アンカー投資家の役割を担うケース)、クラブ・ディール(一般的に投資会社の小規模グループにより投資が行なわれます)、およびその他債券・持分証券を通じて行なわれます。
②幅広くシンジケートされたローンにも投資を行ないます。投資態度①通常の状況下では、総資産(純資産および投資目的での借入金)の少なくとも80%を、プライベート・クレジット投資対象に投資する予定です。
2025/12/22 9:01
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2025年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託86406,448
追加型株式投資信託78434,024,819
株式投資信託 合計87034,431,267
単位型公社債投資信託71132,664
追加型公社債投資信託141,488,448
公社債投資信託 合計851,621,112
総合計95536,052,379
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託86406,448追加型株式投資信託78434,024,819株式投資信託 合計87034,431,267単位型公社債投資信託71132,664追加型公社債投資信託141,488,448公社債投資信託 合計851,621,112総合計95536,052,379
2025/12/22 9:01
#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.419%(税抜1.29%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2025/12/22 9:01
#5 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2025/12/22 9:01
#6 投資リスク(連結)
公正価値は、非公開有価証券の既存市場が存在した場合に使用されたであろう価値とは大きく異なる可能性があります。そのため、組入資産を実際に売却する際に適用される価額と大きく異なる場合があります。
投資対象とする外国投資証券は、投資しているローンや債券を市場価値、または公正価値で評価されます。評価額が簿価を下回る場合、その差額は評価損として計上されます。評価損は、投資先企業が当該ローンや債券に関する返済義務を履行できないことを示している可能性があります。これにより、将来的に実現損失が発生し、将来の分配に利用できる投資対象とする外国投資証券の収益が減少する可能性があります。また、投資対象とする外国投資証券の評価額の下落は投資対象とする外国投資証券純資産価額の下落要因となります。
⑤ レバレッジに関するリスク
2025/12/22 9:01
#7 投資制限(連結)
⑤ 外国為替予約取引(信託約款)
委託会社は、信託財産に属する外貨建資産とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
⑥ 信用リスク集中回避(信託約款)
2025/12/22 9:01
#8 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="0" style="width:439.4pt;margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">投資先ファンドの名称ブラックストーン・プライベート・クレジット・ファンド(クラスI)運用の基本方針投資目的は、インカムゲインを生み出すこと、また補助的に、長期的な元本成長をもたらすことです。主要投資対象①プライベート・クレジット投資(私募により発行されたか、または非公開会社が発行したローン、債券およびその他の信用証券)を主要投資対象とします。プライベート・クレジット投資は、(i) 第一抵当優先担保付ローンおよびユニトランシェ・ローン(一般的に投資規模の総額は3億米ドル未満ですが、基準は随時変更される可能性があります)、(ii)第二抵当優先担保付ローン、無担保ローン、劣後ローンまたはメザニンローンおよびストラクチャード・クレジット(一般的に投資規模の総額は1億米ドル未満ですが、基準は随時変更される可能性があります)に加え、幅広くシンジケートされたローン(アンカー投資家の役割を担うケース)、クラブ・ディール(一般的に投資会社の小規模グループにより投資が行なわれます)、およびその他債券・持分証券を通じて行なわれます。
2025/12/22 9:01
#9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
1,0011.0195
1,0010.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資証券83.92%親投資信託受益証券0.00%合計83.92%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2025/12/22 9:01
#10 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2025年9月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,146,097,09716.08
純資産総額13,343,125,924100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資証券11,197,027,82683.92内 アメリカ11,197,027,82683.92親投資信託受益証券1,0010.00内 日本1,0010.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,146,097,09716.08純資産総額13,343,125,924100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)1,801,254,40013.50内 日本1,801,254,40013.50
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2025/12/22 9:01
#11 換金(解約)手続等(連結)
なお、信託財産の資金管理を円滑に行なうために大口の解約請求には制限があります。
投資対象とする外国投資証券には、各四半期において、換金上限として前四半期末時点の発行済み投資証券口数または純資産総額の5%(四半期毎に評価されます。)が定められています。投資対象とする外国投資証券の売却注文が不成立または一部不成立となることで投資資産の資金化が困難な場合は、換金申込の受付を中止すること、すでに受け付けた換金申込の全部を取り消すこと、または換金申込金額の一部の換金となる場合があります。
<一部解約>受益者は、自己に帰属する受益権について、最低単位を1口単位として販売会社が定める単位をもって、毎年2月、5月、8月および11月の1日(休業日の場合は翌営業日)から20日(休業日の場合は前営業日)までに、委託会社に一部解約請求をすることができます。ただし、2025年6月30日から2025年10月31日までは、一部解約請求の受付を行ないません。
2025/12/22 9:01
#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2025/12/22 9:01
#13 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当期自2025年6月30日至2025年9月29日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分当期
自2025年6月30日
2025/12/22 9:01
#14 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)2025年6月末日5,593,993,286-1.0001-7月末日5,761,930,081-1.0301-8月末日11,321,672,177-1.0212-第1特定期間末 (2025年9月29日)11,514,665,24511,514,665,2451.03861.03869月末日13,343,125,924-1.0368-
2025/12/22 9:01
#15 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2025年9月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2025年9月30日
Ⅰ 資産総額13,343,576,178円
Ⅱ 負債総額450,254円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)13,343,125,924円
Ⅳ 発行済数量12,868,969,633口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0368円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額13,343,576,178円Ⅱ 負債総額450,254円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)13,343,125,924円Ⅳ 発行済数量12,868,969,633口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0368円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネー・マザーファンド
純資産額計算書
2025年9月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2025年9月30日
Ⅰ 資産総額28,855,055,515円
Ⅱ 負債総額286,000円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)28,854,769,515円
Ⅳ 発行済数量28,302,519,366口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0195円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額28,855,055,515円Ⅱ 負債総額286,000円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)28,854,769,515円Ⅳ 発行済数量28,302,519,366口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0195円
2025/12/22 9:01
#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2024年3月31日)当事業年度
(2025年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,81313,153有価証券5031,194前払費用481513未収委託者報酬16,51319,097未収収益78110関係会社短期貸付金23,40070,000その他8894流動資産計45,878104,164固定資産有形固定資産※1176※161建物20器具備品17459建設仮勘定00無形固定資産1,3421,160ソフトウェア1,0631,062ソフトウェア仮勘定27997その他-0投資その他の資産13,66014,856投資有価証券8,4489,348関係会社株式3,4753,414出資金17734長期差入保証金1,0211,049繰延税金資産524995その他1213固定資産計15,18016,077資産合計61,058120,241
(単位:百万円)
負債合計19,43521,592
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度
(2024年3月31日)当事業年度
2025/12/22 9:01
#17 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2025/12/22 9:01
#18 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2025年9月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2025/12/22 9:01
#19 附属明細表(連結)
貸借対照表
2025年9月29日現在 金 額 (円)
負債合計286,000
純資産の部
元本等
e border="0" style="border-collapse:collapse">2025年9月29日現在 金 額 (円)資産の部流動資産コール・ローン12,959,009,232国債証券15,890,936,734流動資産合計28,849,945,966資産合計28,849,945,966負債の部流動負債未払解約金286,000流動負債合計286,000負債合計286,000純資産の部元本等元本※128,297,863,538剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)551,796,428元本等合計28,849,659,966純資産合計28,849,659,966負債純資産合計28,849,945,966注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2025/12/22 9:01
#20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネー・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2025年9月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)12,963,643,08644.93
純資産総額28,854,769,515100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券15,891,126,42955.07内 日本15,891,126,42955.07コール・ローン、その他の資産(負債控除後)12,963,643,08644.93純資産総額28,854,769,515100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2025年9月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)11325国庫短期証券日本国債証券13,000,000,00099.94
2025/12/22 9:01

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