1939 四電工

1939
2026/06/05
時価
903億円
PER 予
13.28倍
2010年以降
4.62-3687.5倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.27-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
4.54%
ROE 予
9.28%
ROA 予
6.35%
資料
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1939 四電工、中間の経常利益は4.08%増の9億4300万円で着地、通期予想は33億円

1939 四電工(証券コード1939)が10月31日(16:30)に平成31年3月期第2四半期決算短信[日本基準](連結)を発表。2018年9月期における中間の連結売上高は352億100万円で前期比2.62%増となり、経常利益は4.08%増の9億4300万円で着地、売上高営業利益率は前年同期の2.03%から2%とほぼ横ばいで推移した。同社は通期業績を売上高830億円、経常利益33億円と予想しており、中間までの経常利益の進捗率は28.58%となった。
また、期末の配当を40円と予想。これを受けて年間の配当予想は75円となった。

損益計算書(連結)

6ヶ月(2017/04/01~2017/09/30)

売上高 
343億200万
営業利益 
6億9500万
経常利益 
9億600万
純利(株主帰属) 
8億3100万
親会社株主に係る包括利益 
5億3300万

6ヶ月(2018/04/01~2018/09/30)

売上高 +2.62%
352億100万
営業利益 +1.29%
7億400万
経常利益 +4.08%
9億4300万
純利(株主帰属) -27.08%
6億600万
親会社株主に係る包括利益 +127.95%
12億1500万

12ヶ月(2018/04/01~2019/03/31)

売上高 
830億
営業利益 
28億
経常利益 
33億
純利(株主帰属) 
23億

配当(個別)

12ヶ月(2017/04/01~2018/03/31)

第2四半期末 
6円
期末 
45円

12ヶ月(2018/04/01~2019/03/31)

第2四半期末 実績
35円
期末 
40円
合計 
75円

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