1377 サカタのタネ

1377
2026/08/17
時価
1988億円
PER 予
18.51倍
2010年以降
8.9-69.97倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.63-1.98倍
(2010-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
5.6%
ROA 予
4.61%
資料
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サカタのタネ(1377)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月31日
467億8100万
2009年5月31日 -3.05%
453億5500万
2009年11月30日 -52.05%
217億4900万
2010年2月28日 +49.41%
324億9600万
2010年5月31日 +43.15%
465億1800万
2010年8月31日 -75.62%
113億4000万
2010年11月30日 +90.92%
216億5000万
2011年2月28日 +47.98%
320億3700万
2011年5月31日 +47.22%
471億6500万
2011年8月31日 -75.09%
117億5100万
2011年11月30日 +82.21%
214億1200万
2012年2月29日 +48.09%
317億1000万
2012年5月31日 +48.18%
469億8800万
2012年8月31日 -76.25%
111億5800万
2012年11月30日 +93.91%
216億3700万
2013年2月28日 +55.71%
336億9100万
2013年5月31日 +49.22%
502億7400万
2013年8月31日 -75.61%
122億6300万
2013年11月30日 +97.98%
242億7800万
2014年2月28日 +55.98%
378億6900万
2014年5月31日 +42.39%
539億2200万
2014年8月31日 -74.65%
136億6800万
2014年11月30日 +92.46%
263億500万
2015年2月28日 +54.03%
405億1800万
2015年5月31日 +39.96%
567億700万
2015年8月31日 -73.47%
150億4700万
2015年11月30日 +85.28%
278億7900万
2016年2月29日 +49.65%
417億2200万
2016年5月31日 +40.87%
587億7300万
2016年8月31日 -73.41%
156億3000万
2016年11月30日 +80.56%
282億2100万
2017年2月28日 +56.99%
443億500万
2017年5月31日 +39.59%
618億4400万
2017年8月31日 -73.75%
162億3500万
2017年11月30日 +83.42%
297億7800万
2018年2月28日 +52.07%
452億8400万
2018年5月31日 +37.82%
624億1200万
2018年8月31日 -76.66%
145億6800万
2018年11月30日 +99.99%
291億3500万
2019年2月28日 +50.1%
437億3200万
2019年5月31日 +43.48%
627億4600万
2019年8月31日 -76.76%
145億8500万
2019年11月30日 +96.56%
286億6800万
2020年2月29日 +52.39%
436億8600万
2020年5月31日 +41.16%
616億6700万
2020年8月31日 -74.33%
158億2700万
2020年11月30日 +99.18%
315億2400万
2021年2月28日 +51.7%
478億2300万
2021年5月31日 +44.74%
692億1800万
2021年8月31日 -76.35%
163億7200万
2021年11月30日 +99.76%
327億400万
2022年2月28日 +52.53%
498億8300万
2022年5月31日 +46.44%
730億4900万
2022年8月31日 -75.72%
177億3600万
2022年11月30日 +114.22%
379億9400万
2023年2月28日 +43.8%
546億3500万
2023年5月31日 +41.42%
772億6300万
2023年8月31日 -75.2%
191億6300万
2023年11月30日 +113.29%
408億7200万
2024年2月29日 +46.1%
597億1600万
2024年5月31日 +48.5%
886億7700万
2024年8月31日 -76.33%
209億8800万
2024年11月30日 +101.66%
423億2500万
2025年2月28日 +56.9%
664億900万
2025年5月31日 +39.92%
929億2000万
2025年8月31日 -75.24%
230億500万
2025年11月30日 +107.55%
477億4600万
2026年2月28日 +52.2%
726億6900万
2026年5月31日 +43.5%
1042億8000万

個別

2008年5月31日
324億6700万
2009年5月31日 -0.18%
324億900万
2010年5月31日 +0.7%
326億3600万
2011年5月31日 +1.51%
331億2900万
2012年5月31日 -3.06%
321億1500万
2013年5月31日 +1.68%
326億5400万
2013年11月30日 -53.61%
151億4800万
2014年5月31日 +119.8%
332億9600万
2014年11月30日 -51.49%
161億5300万
2015年5月31日 +113.92%
345億5500万
2015年11月30日 -50.52%
170億9900万
2016年5月31日 +111.5%
361億6400万
2017年5月31日 +0.72%
364億2600万
2018年5月31日 -2.34%
355億7400万
2019年5月31日 -2.73%
346億300万
2020年5月31日 -3.03%
335億5600万
2021年5月31日 +6.4%
357億300万
2022年5月31日 -9.73%
322億3000万
2023年5月31日 +3.83%
334億6300万
2024年5月31日 +4.01%
348億400万
2025年5月31日 +3.34%
359億6800万
2026年5月31日 +3.45%
372億1000万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
なお、IEA(国際エネルギー機関)、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)等が公表している「2℃未満シナリオ」、「4℃シナリオ」の2つのシナリオを想定し、気候関連リスクと機会、事業インパクトを分析しております。記載の試算影響額については、移行リスクは「2℃未満シナリオ」、物理リスクは「4℃シナリオ」を採用しております。
<リスクと事業インパクト><ビジネスチャンス(機会)>
分類種類事業および財務への影響重要度対応策
機会製品サービス/市場⦅品種開発⦆気候変動対応品種、高温でも栽培可能な品種、病害虫に強い品種、土砂災害対策植物の需要が高まり、当社商品への需要が増加する。・耐候性、耐病害虫性品種の開発強化
⦅ソリューション⦆・環境負荷の低い商品への需要が増加し、省暖房、低農薬、少肥料品種や有機肥料、バイオスティミュラント資材等の売上高が増加する。・機械化・スマート農業に適した品種への需要が増加し、当社商品への需要が増加する。・省暖房、低農薬、少肥料で栽培可能な品種の開発強化・有機肥料やバイオスティミュラント資材の取扱い強化・機械化・スマート農業適合品種の開発強化
⦅造園緑花⦆都市部の緑花・園芸(壁面緑花、都市緑花)の需要が高まり、造園緑花部門の売上が増加する。・サカタのタネグリーンサービス(株)による造園緑花事業の取り組み強化
② 指標と目標
当社グループの中長期的な温室効果ガス排出量(Scope1・2)削減目標を策定いたしました。
2025/08/25 15:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「小売事業」は、一般園芸愛好家を対象とした商品を生産もしくは仕入れ、ホームセンター向けに販売しているほか、通信販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法です。
2025/08/25 15:23
#3 会計方針に関する事項(連結)
主に国内卸売事業と海外卸売事業における一部の取引において、顧客との契約に基づき、当社の知的財産を含む原材料を使用して商品を製造販売するライセンスを供与する履行義務を負っています。
ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に応じて生じるものであり、ライセンス先の企業において当社の知的財産を含む原材料を使用して商品を製造し、当該商品が販売された時点で収益を認識しております。
④ 工事契約に係る収益
2025/08/25 15:23
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別及び地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
2025/08/25 15:23
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/08/25 15:23
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/08/25 15:23
#7 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬等に関する方針
業績連動報酬である「賞与」は、対象期間の連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の各目標値に対する達成度を総合的に勘案し、所定の算定式で算出された業績評価ポイントに応じ支給額を決定します。
c.非金銭報酬等に関する方針
2025/08/25 15:23
#8 戦略(連結)
なお、IEA(国際エネルギー機関)、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)等が公表している「2℃未満シナリオ」、「4℃シナリオ」の2つのシナリオを想定し、気候関連リスクと機会、事業インパクトを分析しております。記載の試算影響額については、移行リスクは「2℃未満シナリオ」、物理リスクは「4℃シナリオ」を採用しております。
<リスクと事業インパクト><ビジネスチャンス(機会)>
分類種類事業および財務への影響重要度対応策
機会製品サービス/市場⦅品種開発⦆気候変動対応品種、高温でも栽培可能な品種、病害虫に強い品種、土砂災害対策植物の需要が高まり、当社商品への需要が増加する。・耐候性、耐病害虫性品種の開発強化
⦅ソリューション⦆・環境負荷の低い商品への需要が増加し、省暖房、低農薬、少肥料品種や有機肥料、バイオスティミュラント資材等の売上高が増加する。・機械化・スマート農業に適した品種への需要が増加し、当社商品への需要が増加する。・省暖房、低農薬、少肥料で栽培可能な品種の開発強化・有機肥料やバイオスティミュラント資材の取扱い強化・機械化・スマート農業適合品種の開発強化
⦅造園緑花⦆都市部の緑花・園芸(壁面緑花、都市緑花)の需要が高まり、造園緑花部門の売上が増加する。・サカタのタネグリーンサービス(株)による造園緑花事業の取り組み強化
2025/08/25 15:23
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
当社グループの当連結会計年度(2024年6月1日から2025年5月31日まで)における業績は、売上高は929億20百万円(前期比42億42百万円、4.8%増)、営業利益は122億57百万円(前期比17億61百万円、16.8%増)、経常利益は123億11百万円(前期比11億86百万円、10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は97億11百万円(前期比64億50百万円、39.9%減)となりました。
② 財政状態の状況
2025/08/25 15:23
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
種苗資材その他合計
外部顧客への売上高82,1194,8425,95992,920
2025/08/25 15:23
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主に国内卸売事業と海外卸売事業における一部の取引において、顧客との契約に基づき、当社の知的財産を含む原材料を使用して商品を製造販売するライセンスを供与する履行義務を負っています。
ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に応じて生じるものであり、ライセンス先の企業において当社の知的財産を含む原材料を使用して商品を製造し、当該商品が販売された時点で収益を認識しております。
全ての主要な取引において、履行義務を充足してから対価を受領するまでの期間が、通常1年以内であるため、当該顧客との契約に基づく債権について、重要な金融要素の調整はおこなっておりません。
2025/08/25 15:23
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日)当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)
営業取引の取引高
売上高10,430百万円10,223百万円
仕入高8,9467,813
2025/08/25 15:23
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/08/25 15:23

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