構築物(純額)
個別
- 2014年5月31日
- 2億9500万
- 2015年5月31日 +3.73%
- 3億600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/08/25 11:54
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 13 7 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/08/25 11:54
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 卸売事業用資産 土地建物等 大阪府東大阪市他 598 卸売事業用資産 建物構築物機械装置リース資産等 長野県東御市 54 小売事業用資産 器具備品ソフトウェア等 神奈川県横浜市他 25 その他事業用資産 構築物機械装置等 神奈川県横浜市 5 その他事業用資産 リース資産等 神奈川県横浜市 2
卸売事業、小売事業及びその他事業については、市況の悪化による収益力の低下により十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、また、遊休資産については、将来の使用が見込まれなくなったことから、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/08/25 11:54
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年