建物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 50億3100万
- 2021年5月31日 -3.5%
- 48億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,907百万円は、たな卸資産の未実現利益消去額△563百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△8,343百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2021/08/24 14:50
(2)セグメント資産の調整額35,344百万円は、全社資産であります。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額536百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの造園
工事の施工、人材派遣業であります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△9,054百万円は、たな卸資産の未実現利益消去額179百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△9,234百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額37,523百万円は、全社資産であります。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額555百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,571百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/24 14:50 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/08/24 14:50
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/08/24 14:50
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 現金及び預金(定期預金) 143百万円 143百万円 建物 124 132 土地 223 208
- #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/08/24 14:50
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 538 551 相鉄ホールディングス株式会社 147,200 147,200 本社建物設備の維持管理サービスの提供を受けており、安定的な営業関係取引・協力関係の維持強化のために保有しております。 有 312 455
(注)1 定量的な保有効果については、記載が困難なため、記載しておりません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
保有の合理性を検証した方法については②aに記載したとおりであり、2020年9月の取締役会にて検証を行 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.固定資産の減損判定による影響2021/08/24 14:50
当社グループは、主に研究開発や生産、販売などの事業を行うため、土地や建物、機械などの固定資産を多く保有しております。原則として、管理会計上の単位を資産グループの基礎として、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしており、また、賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングを行っております。収益性が低下した資産グループについては固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少分を減損損失として計上しております。回収可能価額は、将来の利益計画に基づく将来キャッシュ・フローや不動産の時価を前提に作成されるため、経営環境の悪化や不動産の価格変動などにより回収可能価額が下がり、減損損失を計上するなどの影響が生じる可能性があります。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.譲渡資産の内容2021/08/24 14:50
※1 表示単位未満は切り捨てしております。資産の名称及び所在地 譲渡価額 帳簿価額 譲渡益 現況 土地:約46ha農業用ハウス:約15ha建物:約4,600㎡その他付属設備など所在地:アメリカ合衆国カリフォルニア州サリナス 38,610~39,000千米ドル 348千米ドル 37,963~38,353千米ドル 農園芸用施設として賃貸中
※2 譲渡に係る費用は298千米ドルを見込んでおり、上記譲渡益の見込額はこの分を差し引いた金額となっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/08/24 14:50
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)