固定資産
連結
- 2025年5月31日
- 771億3700万
- 2026年5月31日 +13.5%
- 875億5000万
個別
- 2025年5月31日
- 579億4700万
- 2026年5月31日 +5.89%
- 613億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,212百万円は、全社資産に係る減価償却費です。2026/08/21 15:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,059百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの造園工事の施工、人材派遣業です。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,437百万円は、棚卸資産の未実現利益消去額△378百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△12,059百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門、サプライチェーン部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等です。
(2) セグメント資産の調整額46,697百万円は、全社資産です。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券です。
(3) 減価償却費の調整額1,365百万円は、全社資産に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,616百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/21 15:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 397百万円2026/08/21 15:30
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間
顧客関係 937百万円 6.5年 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/08/21 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内容は次の通りです。
2026/08/21 15:30前連結会計年度
(自 2024年6月1日
至 2025年5月31日)当連結会計年度
(自 2025年6月1日
至 2026年5月31日)土地、建物及びその他附属設備等 2,346 百万円 - 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/08/21 15:30
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2026/08/21 15:30
特定資産の買換えにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/08/21 15:30
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAgritu Sementes Ltda.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにAgritu Sementes Ltda.株式の取得価額とAgritu Sementes Ltda.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/08/21 15:30
流動資産 443 百万円 固定資産 1,012 のれん 721 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/08/21 15:30
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 卸売事業用資産 大阪府大阪市 器具備品(有形固定資産その他) 0 賃貸借処理リース 2 小売事業用資産 神奈川県横浜市 ソフトウェア(無形固定資産) 4 ソフトウェア仮勘定(無形固定資産) 30 全社資産 神奈川県横浜市 ソフトウェア仮勘定(無形固定資産) 422
卸売事業用資産及び小売事業用資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、また、全社資産については、ソフトウェアの開発を中止したため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 当連結会計年度に事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳2026/08/21 15:30
流動資産 222 百万円 固定資産 203 無形固定資産 210 事業譲受けによる支出 636 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・主な増加要因:定期預金の払戻による収入41億30百万円の計上、投資有価証券の売却による収入28億9百万円の計上2026/08/21 15:30
・主な減少要因:有形固定資産の取得による支出68億28百万円の計上、定期預金の預入による支出37億29百万円の計上
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び貯蔵品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/08/21 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)