ユキグニファクトリー(1375)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 15億9200万
- 2020年9月30日 +24.25%
- 19億7800万
- 2021年9月30日 -23.1%
- 15億2100万
- 2022年9月30日 -71.66%
- 4億3100万
- 2023年9月30日 +31.09%
- 5億6500万
- 2024年9月30日 +29.91%
- 7億3400万
- 2025年9月30日 -86.24%
- 1億100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:30
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 590 846 非支配持分 - - - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 591 843 非支配持分 - -
- #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:30
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 431 565 非支配持分 0 - - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 431 559 非支配持分 0 -
- #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は、次のとおりであります。2023/11/10 15:30
前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 431 559 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 前第2四半期連結会計期間(自2022年7月1日至2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自2023年7月1日至2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 591 843 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の収益は、18,806百万円(前年同期比7.4%増)、このうち、売上収益は、13,457百万円(同5.5%増)となりました。また、売上総利益は、4,953百万円(同9.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、3,871百万円(同5.5%増)となりました。2023/11/10 15:30
以上の結果、営業利益は、1,069百万円(同31.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、559百万円(同29.6%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間においては、IAS第41号「農業」の適用に関する公正価値変動による利得が、収益に5,349百万円(同12.5%増)、売上原価に3,885百万円(同1.9%減)、それぞれ含まれております。
当第2四半期連結累計期間における事業セグメント別の売上収益の状況は、以下のとおりであります。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 15:30
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 14 19 親会社の所有者に帰属する持分合計 10,409 10,741 非支配持分 △0 △0