ユキグニファクトリー(1375)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 2億2600万
- 2010年12月31日 -70.8%
- 6600万
- 2011年3月31日 +278.79%
- 2億5000万
- 2011年6月30日 -78%
- 5500万
- 2011年9月30日 +280%
- 2億900万
- 2011年12月31日 -86.6%
- 2800万
- 2012年3月31日 +564.29%
- 1億8600万
- 2012年6月30日 -79.03%
- 3900万
- 2012年9月30日 +351.28%
- 1億7600万
- 2012年12月31日 -85.23%
- 2600万
- 2013年3月31日 -57.69%
- 1100万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 1億5300万
- 2013年9月30日 +88.89%
- 2億8900万
- 2013年12月31日 -65.74%
- 9900万
- 2014年3月31日 +93.94%
- 1億9200万
- 2014年6月30日 -51.04%
- 9400万
- 2014年9月30日 +96.81%
- 1億8500万
- 2014年12月31日 -48.11%
- 9600万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 16:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 838 52 0 890 賞与引当金 821 1,154 821 1,154 役員賞与引当金 19 13 19 13 株主優待引当金 177 193 177 193 - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 16:00
(2) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 差入保証金 83 94 控除:損失評価引当金 △214 △216 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産
株式及び出資金は、政策投資目的で保有しているため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産に指定しております。 - #3 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/25 16:00
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) その他 78 51 控除:損失評価引当金 △0 △0 合計 3,211 2,490 - #4 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 23.引当金2025/06/25 16:00
引当金の内訳及び増減内容は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 金融資産の減損2025/06/25 16:00
当社グループは、償却原価で測定する金融資産について、金融資産の信用リスクが当初認識以降に著しく増大している場合には、当該金融資産に係る損失評価引当金を全期間の予想信用損失に等しい金額で測定しております。金融資産に係る信用リスクが当初認識以降に著しく増大していない場合には、当該金融資産に係る損失評価引当金を12ヶ月の予想信用損失に等しい金額で測定しております。金融資産に係る信用リスクが当初認識以降に著しく増大しているか否かに関する評価は、注記「33.金融商品 (2) 財務上のリスク管理 ② 信用リスク」に記載しております。
ただし、営業債権については、常に、損失評価引当金を全期間の予想信用損失に等しい金額で測定しております。 - #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 16:00
当社グループは、上記資産のうち、「営業債権」に関する予想損失に対してIFRS第9号「金融商品」(以下「IFRS第9号」という。)に規定される単純化したアプローチを採用しており、全期間の予想信用損失に等しい金額で損失評価引当金を計上しております。また、「その他の債権」及び「その他の金融資産」に関する予想損失に対してIFRS第9号に規定される信用リスク区分に応じて、当初認識時以降、信用リスクが著しく増加していない場合には、向こう12ヶ月以内に生じる可能性がある債務不履行事象に起因する予想信用損失について損失評価引当金を計上しており、信用リスクが著しく増加している場合には、全期間の予想信用損失に等しい金額で損失評価引当金を計上しております。12ヶ月の予想信用損失と等しい金額で測定されるもの 全期間の予想信用損失に等しい金額で測定されるもの 信用減損金融資産ではない金融資産 信用減損金融資産 営業債権
営業債権、その他の債権及びその他の金融資産は、信用リスク特性が類似しているものについてグルーピングした上で、予想信用損失を測定しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 有形固定資産 716百万円 1,227百万円 貸倒引当金 287 312 賞与引当金 281 395 関係会社株式 30 31
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/06/25 16:00
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/25 16:00
(単位:百万円) リース負債 15、33 137 141 引当金 23 177 193 その他の金融負債 19、33 115 105 繰延税金負債 30 165 152 引当金 23 21 21 その他の金融負債 19、33 130 69 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度においては、継続的な営業赤字、使用範囲又は方法についての変更及び経営環境の著しい悪化等がないことを確認し、減損の兆候がないと判断しております。なお、経営環境の著しい悪化の見込みの有無については、将来予測を含んでおります。2025/06/25 16:00
2.前払年金費用及び退職給付引当金の測定
(1) 財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/06/25 16:00
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金