売上高
連結
- 2013年3月31日
- 36億6900万
- 2014年3月31日 -2.94%
- 35億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/07/15 10:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 5,472 11,671 21,288 28,829 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (百万円) △887 △1,018 897 851 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「茸」は、まいたけ、えりんぎ、ぶなしめじ等、茸製品の製造販売をしております。「もやし・カット野菜」は、もやし、カット野菜の製造販売をしております。2014/07/15 10:22
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱トミオカ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2014/07/15 10:22 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/07/15 10:22 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、製品の安全性に万全の体制で臨むとともに、中期計画の初年度にあたる当連結会計年度においては、原材料の調達コスト削減、生産効率の向上等に関し各種取り組みを行い、経営体質の抜本的な改善を進めてまいりました。2014/07/15 10:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は288億29百万円(前連結会計年度比8.8%増)、営業利益は19億76百万円(前連結会計年度は2億11百万円の損失)、経常利益は11億24百万円(前連結会計年度は11億24百万円の損失)となりました。当期純利益は13億56百万円(前連結会計年度は17億95百万円の損失)となり、平成23年3月期以来3期ぶりに利益を計上することとなりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (注)1 上記金額には消費税等は含まれておりません。2014/07/15 10:22
2 主要な販売先については、連結売上高の10%以上に該当する販売先がないため、その記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/07/15 10:22
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比較して23億19百万円増加し、288億29百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。この主な要因は、まいたけ及びぶなしめじの売上高が前連結会計年度比で増加となったためであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/07/15 10:22
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 57百万円 61百万円 仕入高 3,150 2,759