受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 600万
- 2014年3月31日 -16.67%
- 500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/07/15 10:22
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 0百万円 -百万円 支払手形 156 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて18億50百万円減少し、365億64百万円となりました。2014/07/15 10:22
流動資産は、前連結会計年度末に比べて18億93百万円減少し、69億30百万円となりました。これは主に、現金及び預金が12億85百万円、受取手形及び売掛金が2億63百万円及び商品及び製品が3億4百万円減少したこと等によります。固定資産は、前連結会計年度末とほぼ同じく推移し、296億29百万円となりました。
負債の部では、流動負債が前連結会計年度末に比べて12億33百万円増加し、213億83百万円となりました。これは主に、短期借入金が27億88百万円増加し、支払手形及び買掛金が3億39百万円、未払金が9億円及び流動負債その他に含まれる「1年内償還予定の社債」が3億90百万円減少したこと等によります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/07/15 10:22
営業債権である受取手形及び売掛金に係る信用リスクは、当社グループの債権管理規程に従いリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主に株式、投資事業有限責任組合への出資であり、このうち株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であります。定期的にこれらの時価や財務内容を把握し、取締役会に報告しております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期及び社債)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。