当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億2900万
- 2014年12月31日 -51.23%
- 2億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、グルメの町で有名な戸越銀座商店街(東京都品川区)とのコラボイベントで、商店街の約40店舗で100種類以上のまいたけオリジナルメニューを提供した「戸越銀座商店街×雪国まいたけフェア2014」は、多方面から好評価をいただきました。2015/02/13 9:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、207億41百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益は15億90百万円(前年同四半期比1.1%減)となりましたが、経常利益は営業外費用の削減等で10億27百万円(前年同四半期比8.5%増)と改善いたしました。四半期純利益につきましては、第2四半期連結累計期間で特別損失に計上いたしました減損損失等が影響し、2億58百万円(前年同四半期比51.2%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式がないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 14円87銭 7円25銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額 (百万円) 529 258 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額 (百万円) 529 258 普通株式の期中平均株式数 (千株) 35,630 35,629 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -