- 1375
- 2026/09/16
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 18.36倍
- 2021年以降
- 13.36-41.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2021年以降
- 2.68-9.39倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△588百万円は、セグメント間取引消去8百万円及び主にセグメントに帰属しない全社費用(一般管理費)△597百万円であります。2015/02/13 9:09
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他食品及び石油類販売等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△552百万円は、セグメント間取引消去25百万円及び主にセグメントに帰属しない全社費用(一般管理費)△577百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、グルメの町で有名な戸越銀座商店街(東京都品川区)とのコラボイベントで、商店街の約40店舗で100種類以上のまいたけオリジナルメニューを提供した「戸越銀座商店街×雪国まいたけフェア2014」は、多方面から好評価をいただきました。2015/02/13 9:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、207億41百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益は15億90百万円(前年同四半期比1.1%減)となりましたが、経常利益は営業外費用の削減等で10億27百万円(前年同四半期比8.5%増)と改善いたしました。四半期純利益につきましては、第2四半期連結累計期間で特別損失に計上いたしました減損損失等が影響し、2億58百万円(前年同四半期比51.2%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。