- 1375
- 2026/09/07
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 18.34倍
- 2021年以降
- 13.36-41.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2021年以降
- 2.68-9.39倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.1年内返済予定の残高を含んでおります。2022/08/03 10:00
2.長期借入金のその他は借入金の条件変更に伴い発生したアレンジメントフィーであります。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/08/03 10:00
(注) 1.借入金は償却原価で測定する金融負債に分類しております。債務不履行の借入金はありません。前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 1,132 1,321 長期借入金(1年以内返済予定を除く) 18,351 17,314 合計 19,484 18,635
2.借入金の期日別残高については、注記「32.金融商品」を参照ください。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借入金)2022/08/03 10:00
長期借入金は、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(その他の金融資産、その他の金融負債) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記のほか、当社は、他社の優れた経営資源(技術・ノウハウ・製品)を柔軟に活用し、プロダクト・プロセスの両局面より中長期的な成長ポテンシャルを追求していくため、オープンイノベーションを積極的に活用してまいります。2022/08/03 10:00
また、当社グループは、金融機関を貸付人とする借入契約を締結し多額の借入を行っており、2022年3月末における有利子負債比率((借入金+1年内返済予定の長期借入金+リース負債)÷資本合計)は181.9%であります。当社グループでは、金利上昇によるリスクを軽減するため、金銭消費貸借契約の変更によるスプレッドの引き下げ等の施策を講じております。加えて、有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上により財務基盤を強化し、企業経営の健全化に努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅲ) 財務活動によるキャッシュ・フロー2022/08/03 10:00
財務活動の結果使用した資金は、3,107百万円(前期は5,198百万円の使用)となりました。これは主に、約定返済の実施により長期借入金の返済による支出1,156百万円、配当金の支払1,673百万円があったこと等によるものであります。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/03 10:00
(単位:百万円) 短期借入金の返済による支出 - △1,000 長期借入金の返済による支出 34 △4,462 △1,156 リース負債の返済による支出 34 △211 △228 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/08/03 10:00
(単位:百万円) 従業員給付に係る負債 20 1,753 1,620 1年内返済予定の長期借入金 17、32 1,132 1,321 リース負債 14、32 205 191