受取手形
個別
- 2021年3月31日
- 400万
- 2022年3月31日 -50%
- 200万
有報情報
- #1 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/08/03 10:00
前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 償却原価で測定する金融資産に分類したもの 受取手形及び売掛金 1,985 1,933 その他 38 25 - #2 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/08/03 10:00
(注) 受取手形及び売掛金は連結財政状態計算書の「営業債権及びその他の債権」に含まれております。前連結会計年度期首(2020年4月1日) 前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 顧客との契約から生じた債権 受取手形及び売掛金(注) 2,123 1,985 1,933
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、契約資産の残高はありません。また、契約負債の額に重要性はありません。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 信用リスク2022/08/03 10:00
営業債権(受取手形及び売掛金)は、顧客の信用リスクに晒されております。当社は債権管理規程に従い、営業債権について主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握に努め、信用リスクの軽減を図っております。連結子会社についても当社の債権管理規程に準じて、同様の管理を行っております。
金融資産に係る信用リスクが当初認識以降に著しく増大しているか否かは、当初認識時における債務不履行発生リスクと各四半期における債務不履行発生リスクを比較して判断しております。これには利用可能な合理的かつ裏付け可能な将来の見通しに関する情報を、特に次の指標を織り込み、考慮しております。