- 1375
- 2026/09/07
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 18.34倍
- 2021年以降
- 13.36-41.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2021年以降
- 2.68-9.39倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/27 15:30
(注) 1.当社は、既存借入金のリファイナンスを目的として、金融機関17社と総額17,000百万円の金銭消費貸借契約を締結し、2024年3月29日付で借入れを行いました。前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 平均利率(%)(注) 3 返済期限(注) 4 1年内返済予定の長期借入金 1,509 1,422 1.06 - 長期借入金(1年以内返済予定を除く) 16,070 16,857 1.07 2025年~2031年 合計 17,580 18,280 - -
2.借入金は償却原価で測定する金融負債に分類しております。債務不履行の借入金はありません。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借入金)2024/06/27 15:30
長期借入金は、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(その他の金融資産、その他の金融負債) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、当社グループの持続的な成長と社会課題の解決に向けて取り組むべき重要なテーマ(マテリアリティ)として7つを特定し、それぞれに施策の方向性と目標を定め、取り組みを進めております。マテリアリティを含むサステナビリティ活動の詳細は「2 サステナビリティに関する考え方及び取組」に記載のとおりであります。2024/06/27 15:30
このほか、当社グループは、金融機関を貸付人とする借入契約を締結し多額の借入れを行っており、2024年3月末における有利子負債比率((借入金+1年内返済予定の長期借入金+リース負債)÷資本合計)は161.6%であります。当社グループでは、金利上昇によるリスクを軽減するため、既存の借入金の借入条件を見直し、借換えを行いました。引き続き、有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上により財務基盤を強化し、企業経営の健全化に努めてまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅲ) 財務活動によるキャッシュ・フロー2024/06/27 15:30
財務活動の結果使用した資金は、227百万円(前期は2,767百万円の使用)となりました。これは主に、2024年9月に返済期日が到来する借入金の返済資金に充当するため17,000百万円の借入を実施したこと等により、長期借入金の借入による収入が18,323百万円あった一方、当借入により16,447百万円の期日前返済及びその他約定返済を実施し、長期借入金の返済による支出18,064百万円があったこと等によるものであります。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/27 15:30
(単位:百万円) 短期借入金の返済による支出 △1,500 △4,300 長期借入金の借入による収入 35 - 18,323 長期借入金の返済による支出 35 △1,348 △18,064 リース負債の返済による支出 35 △223 △204 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/06/27 15:30
(単位:百万円) 従業員給付に係る負債 21 1,683 2,138 1年内返済予定の長期借入金 18、33 1,509 1,422 リース負債 15、33 152 137