ホクト(1379)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -800万
- 2015年6月30日
- 1億1500万
- 2016年6月30日 -32.17%
- 7800万
- 2017年6月30日 -66.67%
- 2600万
- 2018年6月30日 +180.77%
- 7300万
- 2019年6月30日 +71.23%
- 1億2500万
- 2020年6月30日 +24%
- 1億5500万
- 2021年6月30日 -46.45%
- 8300万
- 2022年6月30日 -86.75%
- 1100万
- 2023年6月30日
- -6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、海外きのこ事業全体の売上高は16億57百万円(同7.8%増)となりました。2023/08/10 15:57
「加工品事業」
加工品事業におきましては、水煮・冷凍などのきのこの加工品の販売を行うとともに、新商品の開発及び市場開拓に取り組んでまいりました。外食部門はデリカ向け商品や中食向け商品が好調だったほか、青果向け市販用加工商品も乾燥シイタケ・水煮・炊込みご飯の素などを中心に順調な販売となりました。一方、中食、コンビニエンスストア向けの業務用生鮮きのこの販売、冷凍きのこ商品の販売は苦戦いたしました。通販事業では、乾燥シイタケなど値上げしたにもかかわらず好調に推移し自社ECサイトを中心に売上は伸長いたしました。また、子会社の株式会社アーデンにおきましては、4月より値上げをした影響で受注が減少したため、売上高は計画を下回りました。