ホクト(1379)の営業損失(△) - 加工品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 0
- 2015年9月30日
- 1億400万
- 2016年9月30日 +34.62%
- 1億4000万
- 2017年9月30日 +54.29%
- 2億1600万
- 2018年9月30日 -34.26%
- 1億4200万
- 2019年9月30日 +64.79%
- 2億3400万
- 2020年9月30日 +43.16%
- 3億3500万
- 2021年9月30日 -54.63%
- 1億5200万
- 2022年9月30日 -30.26%
- 1億600万
- 2023年9月30日 -36.79%
- 6700万
- 2024年9月30日 +64.18%
- 1億1000万
- 2025年9月30日 +59.09%
- 1億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,030百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,038百万円およびセグメント間取引消去7百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 15:47
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 15:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、「きのこで健康を届けることを使命に市場と消費を拡大する」及び「利益の創出と企業の社会的責任を両立する」を経営ビジョンとし、当社グループは消費者の皆様及び従業員の安全を最優先に考え、きのこ事業を中心として、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通してより多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。2023/11/10 15:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高348億62百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業損失19億75百万円(前年同四半期営業損失金額43億97百万円)、経常損失6億68百万円(同経常損失金額27億69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億17百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額22億8百万円)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ22,286t(前年同四半期比5.4%減)、エリンギ8,514t(同5.3%減)、マイタケ7,396t(同5.0%減)となりました。