- 1379
- 2026/10/16
- 時価
- 694億円
- PER 予
- 12.44倍
- 2010年以降
- 赤字-41.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.82-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 8.14%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ホクト(1379)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 0
- 2015年9月30日
- 1億400万
- 2016年9月30日 +34.62%
- 1億4000万
- 2017年9月30日 +54.29%
- 2億1600万
- 2018年9月30日 -34.26%
- 1億4200万
- 2019年9月30日 +64.79%
- 2億3400万
- 2020年9月30日 +43.16%
- 3億3500万
- 2021年9月30日 -54.63%
- 1億5200万
- 2022年9月30日 -30.26%
- 1億600万
- 2023年9月30日 -36.79%
- 6700万
- 2024年9月30日 +64.18%
- 1億1000万
- 2025年9月30日 +59.09%
- 1億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、海外きのこ事業全体の売上高は36億16百万円(同14.9%増)となりました。2023/11/10 15:47
[加工品事業]
加工品事業におきましては、水煮・冷凍などのきのこの加工品の販売を行うとともに、新商品の開発および市場開拓に取り組んでまいりました。デリカ向け商品や中食向け商品が好調だったほか、青果向け市販用加工商品も乾燥シイタケ・水煮・炊込みご飯の素などを中心に順調な販売となりました。また、コンビニエンスストア向けの業務用生鮮きのこの販売、冷凍きのこ商品の販売も順調に推移致しました。通販事業では、乾燥シイタケなど値上げしたにもかかわらず好調に推移し自社ECサイトを中心に売上は伸長いたしました。また、子会社の株式会社アーデンにおきましては、4月より値上げをした影響で受注が減少したため、売上高は計画を下回りました。