ホクト(1379)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億3000万
- 2014年12月31日 -71.54%
- 3700万
- 2015年12月31日 +583.78%
- 2億5300万
- 2016年12月31日 +42.69%
- 3億6100万
- 2017年12月31日 +4.43%
- 3億7700万
- 2018年12月31日 -25.73%
- 2億8000万
- 2019年12月31日 +58.57%
- 4億4400万
- 2020年12月31日 +27.25%
- 5億6500万
- 2021年12月31日 -32.92%
- 3億7900万
- 2022年12月31日 -37.73%
- 2億3600万
- 2023年12月31日 +14.41%
- 2億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、海外きのこ事業全体の売上高は55億22百万円(同16.6%増)となりました。2024/02/09 16:10
「加工品事業」
加工品事業におきましては、水煮・冷凍などのきのこの加工品の販売を行うとともに、新商品の開発および市場開拓に取り組んでまいりました。デリカ向け商品やメーカー向け販売が順調だったほか、青果向け市販用加工商品も好調な販売となりました。しかしながら、主力のコンビニエンスストア向けは原料値上げやメニューへの採用が減り売上は低調に推移致しました。通販事業は、自社ECサイトを中心に売上は伸長いたしました。また、子会社の株式会社アーデンにおきましては、売上高は計画を下回りましたが、製造経費を削減し営業利益は計画を上回りました。