純資産
連結
- 2023年3月31日
- 509億5500万
- 2024年3月31日 +7.59%
- 548億2400万
- 2025年3月31日 +3.62%
- 568億800万
個別
- 2023年3月31日
- 487億6800万
- 2024年3月31日 +8.49%
- 529億900万
- 2025年3月31日 +2.38%
- 541億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の費用処理方法2025/06/20 15:10
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は508億11百万円となり、前連結会計年度末より21億31百万円増加いたしました。2025/06/20 15:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は568億8百万円となり、前連結会計年度末より19億83百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益44億41百万円を計上し配当金15億90百万円を支払ったことによる利益剰余金28億50百万円の増加によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2025/06/20 15:10
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額および株式数は、157百万円および83千株であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2025/06/20 15:10
市場価格のない株式等以外のもの・・時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等・・・・・・・移動平均法による原価法 - #5 重要な契約等(連結)
- ⑤特約の内容2025/06/20 15:10
当社の2024年3月期以降の連結の通期の損益計算書に記載される営業損益が2期連続して損失となった場合、又は、当社の2024年3月期以降の各連結会計年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の連結会計年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合には、当該事由が生じた日以降、社債権者はその選択により、当社に対して、償還すべき日の10銀行営業日以上前に事前通知を行った上で、当該繰上償還日に、その保有する本新株予約権付社債の全部又は一部を繰上償還することを、当社に対して請求する権利を有する。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2024年4月1日2025/06/20 15:10
至 2025年3月31日)1株当たり純資産額 1,728.17 円 1株当たり当期純利益 111.19 円 1株当たり純資産額 1,817.38 円 1株当たり当期純利益 140.63 円 (注)1.役員報酬BIP信託及び従業員持株会信託型ESOPの保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(役員報酬BIP信託:前連結会計年度83千株、当連結会計年度83千株、従業員持株会信託型ESOP:前連結会計年度0株、当連結会計年度472千株)。また、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(役員報酬BIP信託:前連結会計年度85千株、当連結会計年度83千株、従業員持株会信託型ESOP:前連結会計年度15千株、当連結会計年度143千株)。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。