建物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 2億4035万
- 2014年6月30日 +34.05%
- 3億2218万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2014/09/22 16:51
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/09/22 16:51
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 26,470千円 0千円 機械装置及び運搬具 2,087 116 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保に係る債務2014/09/22 16:51
(注) ( )書きは内書で工場財団抵当に供している資産を示しております。なお、上記資産には、銀行取引に関わる根抵当権及び抵当権が設定されておりますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 建物及び構築物 35,227千円( -千円) 30,868千円( -千円) 土地 2,076,882 ( 577,000 ) 2,076,882 ( 577,000 ) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金、保険差益等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2014/09/22 16:51
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 建物及び構築物 48,969千円 48,969千円 (うち当連結会計年度の圧縮記帳額) (20,500) ( -) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産2014/09/22 16:51
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。