建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年6月30日
- 4億2199万
- 2015年6月30日 +6.66%
- 4億5010万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産及び担保に係る債務2015/09/24 13:44
(注) ( )書きは内書で工場財団抵当に供している資産を示しております。なお、上記資産には、銀行取引に関わる根抵当権及び抵当権が設定されておりますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 建物及び構築物 30,868千円( -千円) 27,017千円( -千円) 土地 2,076,882 ( 577,000 ) 1,999,332 ( 577,000 ) - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金、保険差益等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2015/09/24 13:44
前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 建物及び構築物 48,969千円 48,969千円 (うち当連結会計年度の圧縮記帳額) ( -) ( -) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除科目として独立掲記していましたが、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度から各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2015/09/24 13:44
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」2,516,427千円、「減価償却累計額」△2,094,431千円、「機械装置及び運搬具」596,294千円、「減価償却累計額」△480,004千円、「工具、器具及び備品」3,497,855千円、「減価償却累計額」△2,715,018千円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/09/24 13:44
ロ 無形固定資産建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 2~10年
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