- 1382
- 2026/10/16
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 43.79倍
- 2010年以降
- 赤字-176.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.7-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ホーブ(1382)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年6月30日
- -8528万
- 2010年6月30日
- 4583万
- 2011年6月30日 -79.83%
- 924万
- 2012年6月30日
- -1078万
- 2013年6月30日 -434.47%
- -5764万
個別
- 2008年6月30日
- 9071万
- 2009年6月30日
- -8535万
- 2010年6月30日
- 5127万
- 2011年6月30日 -92.57%
- 380万
- 2012年6月30日
- -1331万
- 2013年6月30日 -348.61%
- -5971万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2026/09/28 9:17
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2026/09/28 9:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/09/28 9:17
当連結会計年度の業績は、売上高は2,372,498千円(前期比1.7%減少)、営業損失は22,339千円(前期は営業利益38,066千円)、経常損失は18,370千円(前期は経常利益39,466千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は27,958千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益24,712千円)となりました。
当連結会計年度の当社グループが営む事業は、いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業、運送事業の4事業となっております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、利益配分について、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しながら、安定配当を継続、維持しつつ業績を考慮して、積極的な配当政策を行うこととし、剰余金の配当は年1回期末配当を行うことを基本方針としております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。当社は、「取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。2026/09/28 9:17
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり50円の配当を実施することを予定しております。なお、当事業年度の配当性向は1株当たり当期純損失であるため、記載を省略いたします。
内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える生産技術の強化、人材育成をはかるため、有効投資してまいりたいと考えております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/09/28 9:17
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 1株当たり純資産額 992円86銭 906円11銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 32円44銭 △36円71銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。