建物及び構築物
連結
- 2016年6月30日
- 4億2423万
- 2017年6月30日 -2.36%
- 4億1423万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/26 12:01
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 -千円 868千円 機械装置及び運搬具 4千円 704千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っており、本社設備等その他の資産については共用資産としております。2017/09/26 12:01
当連結会計年度において、グルーピングの単位である各事業部においては、減損の兆候がありませんでしたが、本社を含むより大きな単位では、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(229,949千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物106,665千円、機械装置及び運搬具66,331千円、土地32,711千円、のれん18,156千円、その他6,083千円であります。
なお、本社を含むより大きな単位の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については不動産鑑定評価額により評価しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/09/26 12:01
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 2~35年