- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 658,624 | 2,165,114 | 3,118,004 | 3,722,630 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △63,472 | △32,526 | △95,110 | △408,020 |
2017/09/26 12:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運送事業」は、配送業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/09/26 12:01- #3 事業等のリスク
(注)売上高には、消費税等は含まれておりません。
a.特定品目への依存について
2017/09/26 12:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2017/09/26 12:01 - #5 業績等の概要
このような状況の中、主力であるいちご果実・青果事業におきましては、昨年9月の全国的な日照不足を端緒とする天候不順が特に上半期の業績に悪影響を及ぼしました。また、馬鈴薯事業におきましては、昨年4月の熊本地震、昨年8月の北海道での台風被害による影響を大きく受けた年度となりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は3,722,630千円(前期比17.0%減少)、営業損失は183,269千円(前期は営業損失68,752千円)、経常損失は177,013千円(前期は経常損失60,466千円)となりました。また、固定資産の減損損失による特別損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は409,493千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失110,133千円)となりました。
当連結会計年度の当社グループが営む事業は、いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業、運送事業の4事業となっております。
2017/09/26 12:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は3,722,630千円(前期比17.0%減少)、営業損失は183,269千円(前期は営業損失68,752千円)、経常損失は177,013千円(前期は経常損失60,466千円)となりました。なお、固定資産の減損損失による特別損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は409,493千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失110,133千円)となりました。
(売上高)
2017/09/26 12:01- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
| 前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) | 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,789千円 | 5,155千円 |
| 仕入高 | 366,588 | 95,510 |
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