- 1382
- 2026/08/27
- 時価
- 6億円
- PER 予
- 37.4倍
- 2010年以降
- 赤字-176.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.7-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.66%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 1618万
- 2022年6月30日 +106.39%
- 3340万
個別
- 2021年6月30日
- 1209万
- 2022年6月30日 +136.65%
- 2863万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/29 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 124,434千円 104,680千円 繰延税金負債合計 △20 - 繰延税金資産の純額 12,098 28,630 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/29 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び固定資産の減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 124,434千円 104,680千円 繰延税金負債の合計 △20 - 繰延税金資産の純額 16,184 33,402 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/09/29 13:00
固定資産は、前連結会計年度末と比較して24,065千円増加し、当連結会計年度末で157,367千円となりました。これは主に建物及び構築物、繰延税金資産が増加したことによるものであります。
(流動負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/09/29 13:00
新型コロナウイルス感染症拡大の影響について、翌連結会計年度を通じて一定の影響を受けると仮定して、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難である中で慎重に検討はしておりますが、仮に新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が想定以上に長期化するなど、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/29 13:00
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/29 13:00
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額