住友林業(1911)の売上高 - 資源環境事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 96億6100万
- 2019年9月30日 -6.18%
- 90億6400万
- 2020年9月30日 +14.14%
- 103億4600万
- 2021年6月30日 +7.46%
- 111億1800万
- 2022年6月30日 -6.67%
- 103億7600万
- 2023年6月30日 +12.17%
- 116億3900万
- 2024年6月30日 +9.19%
- 127億900万
- 2025年6月30日 -0.2%
- 126億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 13:26
(注)1 顧客の所在地を基礎として分類しております。主たる地域市場(注)1 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益(注)2 15,560 16,906 外部顧客への売上高 782,784 816,483
2 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 13:26
「資源環境事業」セグメントにおいて、風力発電設備に係る事業計画を見直し、当初計画からの遅れ等を反映した結果、投資額の回収が困難であると見込まれるため、減損損失を計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において2,366百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年1月の組織改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅・建築事業」、「海外住宅・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分から、「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅・建築・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/08/10 13:26 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、持家・分譲住宅は前年同期を下回りましたが、貸家は前年同期を上回りました。また、米国の住宅着工件数については、住宅価格の高騰と住宅ローン金利の上昇を背景に、前年同期を下回りましたが、中古住宅の在庫数が低水準にあることや、足元では金利水準が顧客に受け入れられつつあることから、持ち直しの傾向がみられました。2023/08/10 13:26
当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高が8,164億83百万円(前年同期比4.3%増)となり、営業利益は652億29百万円(同10.6%減)、経常利益は673億66百万円(同28.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は448億15百万円(同9.6%減)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。