セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年3月31日
- 96億1000万
- 2015年3月31日 -3.57%
- 92億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。2015/06/23 13:24
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、退職給付費用の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
退職給付費用については、数理計算上の差異の一括費用処理額を認識しておりません。
事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2015/06/23 13:24 - #3 業績等の概要
- また、当社グループは、東北の早期復興に貢献すべく、被災地において、災害公営住宅の受注活動に注力したほか木造仮設宿泊施設を竣工するなど、グループを挙げての取り組みを展開しました。2015/06/23 13:24
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めております。
<木材建材事業>木材・建材流通事業におきましては、市場シェアの拡大を図るべく地域密着型販売戦略を推進したほか、リフォーム市場への資材販売強化や、バイオマス発電向け燃料チップの安定供給体制の構築を図るなど、市場の開拓に注力しました。国産材の流通事業におきましては、円安を背景に、アジア諸国に対して国産材原木の拡販に注力した結果、輸出量が増加しました。しかしながら、新設住宅着工戸数の減少に伴う需要低迷の影響が大きく、業績は伸び悩みました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/23 13:24
(注) 1 各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(百万円) 前年同期比(%)
2 調整額には、特定のセグメントに区分できない管理部門等における売上高を含み、セグメント間の内部売