経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億5100万
- 2015年9月30日 -54.81%
- 2億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,355百万円には、セグメント間取引消去△91百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,263百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2015/11/10 10:22
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオマス発電事業、有料老人ホームの運営事業、リース事業、保険代理店業及び農園芸用資材の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,101百万円には、セグメント間取引消去△177百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,925百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/10 10:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業と関連が深い国内の住宅市場におきましては、住宅ローン金利が低水準を維持していることに加えて、住宅の取得促進に向けた各種政策等により、これまでの消費税率引き上げに伴う反動減の影響に変化の傾向がみられ、4月以降の新設住宅着工戸数は前年同月比プラスで推移しました。2015/11/10 10:22
このような状況の中で、経営成績につきましては、売上高は4,864億40百万円(前年同期比3.6%増)となり、営業利益は128億72百万円(同5.3%増)、経常利益は134億67百万円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億86百万円(同5.4%減)となりました。
なお、売上高、営業利益及び経常利益の増加は、主に、海外事業において、住宅事業を展開する米国と豪州の住宅市況が堅調であることを受け販売棟数が大きく伸びたことによるものです。