営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 146億5100万
- 2015年12月31日 +20.68%
- 176億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業と関連が深い国内の住宅市場は、長期化していた消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動減の影響から持ち直しの傾向が見られ、新設住宅着工戸数は緩やかながらも回復基調で推移しました。2016/02/09 10:00
経営成績につきましては、売上高は7,300億67百万円(前年同期比4.4%増)となり、営業利益は176億81百万円(同20.7%増)、経常利益は176億43百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億41百万円(同48.9%減)となりました。
なお、売上高、営業利益および経常利益の主な増加要因は、海外事業において、住宅事業を展開する米国および豪州の住宅市況が堅調であることを受け、販売棟数が伸長したことなどによります。