住友林業(1911)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -29億7700万
- 2010年12月31日
- 79億4700万
- 2011年12月31日 +98.64%
- 157億8600万
- 2012年12月31日 -39.62%
- 95億3100万
- 2013年12月31日 +47.17%
- 140億2700万
- 2014年12月31日 +4.45%
- 146億5100万
- 2015年12月31日 +20.68%
- 176億8100万
- 2016年12月31日 +28.7%
- 227億5500万
- 2017年12月31日 +3.56%
- 235億6500万
- 2018年12月31日 +2.4%
- 241億3000万
- 2019年12月31日 +58.57%
- 382億6300万
- 2021年9月30日 +82.21%
- 697億1800万
- 2022年9月30日 +59.37%
- 1111億900万
- 2023年9月30日 -12.14%
- 976億1500万
- 2024年9月30日 +46.05%
- 1425億6400万
- 2025年9月30日 -14.19%
- 1223億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、住宅ローン金利が引き続き低水準であったものの、資材価格の高騰等による建築コストの上昇や物価上昇による消費マインドの低下に伴い、持家・貸家・分譲住宅ともに前年同期を下回りました。また、米国の住宅着工件数については、住宅価格の高騰と住宅ローン金利の上昇を背景に、前年同期を下回り、調整局面が継続しております。2023/11/10 10:14
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高が1兆2,328億84百万円(前年同期比2.2%増)となり、営業利益は976億15百万円(同12.1%減)、経常利益は995億79百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は637億97百万円(同22.9%減)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。