営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 176億8100万
- 2016年12月31日 +28.7%
- 227億5500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業と関連が深い国内の住宅市場につきましては、依然として低水準の住宅ローン金利や都市部を中心とした貸家建築需要などを背景に、新設住宅着工戸数は前年同月比プラス基調で推移しました。2017/02/10 9:32
このような状況の中で、当第3四半期の経営成績につきましては、売上高は7,718億27百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は227億55百万円(同28.7%増)、経常利益は260億47百万円(同47.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154億92百万円(同283.4%増)となりました。なお、期中のGehan Homesグループ完全子会社化が、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加に寄与しました。
セグメントの業績は、次のとおりです。各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。