営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 128億7200万
- 2016年9月30日 +27.98%
- 164億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業と関連が深い国内の住宅市場につきましては、住宅ローン金利が最低水準を更新したことに加え、相続税の課税強化等を背景に貸家の着工が特に好調であったことにより、4月以降の新設住宅着工戸数が概ね前年同月比プラスで推移するなど、持ち直しを見せました。2016/11/11 9:53
このような状況の中で、当第2四半期の経営成績につきましては、売上高は5,135億75百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は164億73百万円(同28.0%増)、経常利益は182億96百万円(同35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億3百万円(同52.5%増)となりました。なお、本年4月の持分追加取得によりGehan Homesグループを完全子会社とした結果、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加につながりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。