経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億4900万
- 2016年9月30日 +5.22%
- 2億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,101百万円には、セグメント間取引消去△177百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,925百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2016/11/11 9:53
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオマス発電事業、海外における植林事業、有料老人ホームの運営事業、リース事業、保険代理店業及び農園芸用資材の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,354百万円には、セグメント間取引消去△132百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△2,222百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/11 9:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業と関連が深い国内の住宅市場につきましては、住宅ローン金利が最低水準を更新したことに加え、相続税の課税強化等を背景に貸家の着工が特に好調であったことにより、4月以降の新設住宅着工戸数が概ね前年同月比プラスで推移するなど、持ち直しを見せました。2016/11/11 9:53
このような状況の中で、当第2四半期の経営成績につきましては、売上高は5,135億75百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は164億73百万円(同28.0%増)、経常利益は182億96百万円(同35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億3百万円(同52.5%増)となりました。なお、本年4月の持分追加取得によりGehan Homesグループを完全子会社とした結果、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加につながりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。