建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 320億6400万
- 2016年12月31日 +0.17%
- 321億2000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/10 9:32
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産等については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 計 420 植林事業用資産 Kokopo,East New Britain,Papua New Guinea 建物及び構築物 662 機械装置及び運搬具 414 土地 4 林木 2,002 その他 500 計 3,581
賃貸マンションについては、市場価格および今後の収益性を勘案した結果、投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.0%で割り引いて算定しております。