建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 407億7400万
- 2018年12月31日 +30.54%
- 532億2600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/08 10:04
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) パーティクルボード製造設備 Long An Province,Vietnam 建物及び構築物 1,511 機械装置及び運搬具 3,277 その他 928 計 5,715
パーティクルボード製造設備については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを17.1%で割り引いて算定しております。