営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 173億500万
- 2019年9月30日 +44.42%
- 249億9200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ③ 履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分2019/11/11 10:18
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が98,884百万円、売上原価が106,275百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7,391百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高が6,437百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、住宅ローン金利が引き続き低水準であった中、持家は前年同期を上回りましたが、貸家と分譲住宅は前年同期を下回り、全体では前年同期を下回りました。2019/11/11 10:18
当第2四半期の当社グループの経営成績は、売上高が5,297億48百万円(前年同期比10.6%減)となり、営業利益は249億92百万円(同44.4%増)、経常利益は256億89百万円(同37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125億91百万円(同18.4%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を適用したことに伴い、当第2四半期連結累計期間の売上高が98,884百万円減少し、営業利益及び経常利益がそれぞれ7,391百万円増加しております。