- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,810百万円には、セグメント間取引消去△387百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,423百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/11 10:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホームの運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△2,462百万円には、セグメント間取引消去△194百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△2,268百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/11 10:18 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
③ 履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が98,884百万円、売上原価が106,275百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7,391百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高が6,437百万円減少しております。
2019/11/11 10:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内の新設住宅着工戸数については、住宅ローン金利が引き続き低水準であった中、持家は前年同期を上回りましたが、貸家と分譲住宅は前年同期を下回り、全体では前年同期を下回りました。
当第2四半期の当社グループの経営成績は、売上高が5,297億48百万円(前年同期比10.6%減)となり、営業利益は249億92百万円(同44.4%増)、経常利益は256億89百万円(同37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125億91百万円(同18.4%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を適用したことに伴い、当第2四半期連結累計期間の売上高が98,884百万円減少し、営業利益及び経常利益がそれぞれ7,391百万円増加しております。
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