- 1911
- 2026/09/07
- 時価
- 7948億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2010年以降
- 3.35-62.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.54-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年3月31日
- 98億500万
- 2020年3月31日 +8.73%
- 106億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。2021/03/11 11:00
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、退職給付費用の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
退職給付費用については、数理計算上の差異等の一括費用処理額を事業セグメントの利益又は損失に含めておりません。
事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「木材建材事業」の売上高が255,401百万円減少し、「住宅・建築事業」の売上高が15,799百万円増加、セグメント利益が5,662百万円増加し、「その他」の売上高が699百万円減少、セグメント利益が62百万円減少しております。2021/03/11 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 1 各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。2021/03/11 11:00
2 調整額には、特定のセグメントに区分できない管理部門等における売上高を含み、セグメント間の内部売上高を消去しております。