- 1911
- 2026/08/31
- 時価
- 8325億円
- PER 予
- 13.76倍
- 2010年以降
- 3.35-62.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.54-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2022/08/12 13:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により資金は276億3百万円減少しました(前年同期は172億18百万円の増加)。これは税金等調整前四半期純利益911億92百万円の計上により資金が増加した一方で、販売用不動産の取得や法人税の支払い等により資金が減少したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/08/12 13:04
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」及び「その他」の一部、並びに「固定負債」に表示していた「その他」の一部は、「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」の一部、「未成工事受入金の増減額(△は減少)」、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」の一部、及び「その他」の一部は、「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)