極洋(1301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流サービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 2300万
- 2013年9月30日 +73.91%
- 4000万
- 2013年12月31日
- -100万
- 2014年6月30日
- 5000万
- 2014年9月30日 +42%
- 7100万
- 2014年12月31日 +101.41%
- 1億4300万
- 2015年6月30日 -13.29%
- 1億2400万
- 2015年9月30日 +19.35%
- 1億4800万
- 2015年12月31日 +38.51%
- 2億500万
- 2016年6月30日
- -2700万
- 2016年9月30日
- 1600万
- 2016年12月31日 +400%
- 8000万
- 2017年6月30日 -38.75%
- 4900万
- 2017年9月30日 +138.78%
- 1億1700万
- 2017年12月31日 +67.52%
- 1億9600万
- 2018年6月30日 -70.41%
- 5800万
- 2018年9月30日 +134.48%
- 1億3600万
- 2018年12月31日 +54.41%
- 2億1000万
- 2019年6月30日 -64.29%
- 7500万
- 2019年9月30日 +100%
- 1億5000万
- 2019年12月31日 +72.67%
- 2億5900万
- 2020年6月30日 -66.8%
- 8600万
- 2020年9月30日 +102.33%
- 1億7400万
- 2020年12月31日 +69.54%
- 2億9500万
- 2021年6月30日 -83.05%
- 5000万
- 2021年9月30日 +90%
- 9500万
- 2021年12月31日 +89.47%
- 1億8000万
- 2022年6月30日 -72.78%
- 4900万
- 2022年9月30日 +81.63%
- 8900万
- 2022年12月31日 +75.28%
- 1億5600万
- 2023年6月30日 -62.18%
- 5900万
- 2023年9月30日 +108.47%
- 1億2300万
- 2023年12月31日 +82.93%
- 2億2500万
- 2024年9月30日 -32.89%
- 1億5100万
- 2025年9月30日 +1.99%
- 1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 16:11
当社は、製品・サービス別に「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」を報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物の買付及び加工、販売を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- (2025年3月31日現在)2025/06/25 16:11
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 本社(東京都港区ほか) 全社 事務所他 436 本社( 〃 ) 物流サービス 冷蔵倉庫他 437 支社(大阪府大阪市ほか) 水産事業 事務所他 53
(2025年3月31日現在) - #3 事業の内容
- 下記の事業区分は、セグメント情報の区分と同一であります。2025/06/25 16:11
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。水産事業 … 当社及びKyokuyo America Corporation他において水産物の買付及び加工、販売を行っております。 食品事業 … 当社、極洋食品㈱及び㈱ジョッキ他において業務用冷凍食品、市販用冷凍食品・缶詰・海産物珍味の製造及び販売を行っております。 物流サービス … キョクヨー秋津冷蔵㈱において冷蔵倉庫事業等を行っております。 その他事業 … キョクヨー総合サービス㈱他において保険代理店業等を行っております。

- #4 従業員の状況(連結)
- (2025年3月31日現在)2025/06/25 16:11
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 食品事業 863 [435] 物流サービス 74 [25] その他 84 [6]
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が387名増加しておりますが、主としてM&A等による連結子会社の増加によるものであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 食品事業セグメントでは、冷凍食品は自社工場商品中心の販売体制の構築を進める中で、業務用については、市場ニーズを捉えた新規商材の投入や、既存商品のブラッシュアップで商品競争力を強化し、販売量の底上げを図ります。市販用は、新工場稼働による能力増強に加えて、極洋の強みが発揮される水産素材の新商品の提案などにより、販売量を増加させます。常温食品はおつまみ製品を含め、新規カテゴリの開拓に取り組む一方で、缶詰は主力魚種での新しい商品開発により、売上拡大を目指します。2025/06/25 16:11
物流サービスセグメントでは、倉庫保管・配送のセット営業強化のため運送会社との連携を強化し、売上拡大を図るとともに、管理システムの導入により事業効率性を向上させます。
財務基盤強化策としては、利益の積み上げによる資本増強のほか、資金調達手段の多様化を図ることで、積極的な成長投資に対応できる体制を整えてまいります。また、ステークホルダーとのパートナーシップ強化策として、積極的にコミュニケーションを行い、お客様には安心・安全でおいしい食の提供を、取引先には有効な販売戦略や商品開発を通じて、株主・投資家には情報開示と安定的な配当の実施を通じて、信頼関係の構築を図ってまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産・仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/25 16:11
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 食品事業 45,223 △7.0 物流サービス - - その他 694 △1.5
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #7 設備投資等の概要
- 食品事業 設備投資金額は 3,189百万円であります。2025/06/25 16:11
物流サービス 設備投資金額は 60百万円であります。
その他及び全社 設備投資金額は 301百万円であります。