1301 極洋

1301
2026/03/16
時価
609億円
PER 予
8.95倍
2010年以降
5.88-374.76倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.61-1.82倍
(2010-2025年)
配当 予
2.97%
ROE 予
9.06%
ROA 予
3.01%
資料
Link
CSV,JSON

極洋(1301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流サービスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
2300万
2013年9月30日 +73.91%
4000万
2013年12月31日
-100万
2014年6月30日
5000万
2014年9月30日 +42%
7100万
2014年12月31日 +101.41%
1億4300万
2015年6月30日 -13.29%
1億2400万
2015年9月30日 +19.35%
1億4800万
2015年12月31日 +38.51%
2億500万
2016年6月30日
-2700万
2016年9月30日
1600万
2016年12月31日 +400%
8000万
2017年6月30日 -38.75%
4900万
2017年9月30日 +138.78%
1億1700万
2017年12月31日 +67.52%
1億9600万
2018年6月30日 -70.41%
5800万
2018年9月30日 +134.48%
1億3600万
2018年12月31日 +54.41%
2億1000万
2019年6月30日 -64.29%
7500万
2019年9月30日 +100%
1億5000万
2019年12月31日 +72.67%
2億5900万
2020年6月30日 -66.8%
8600万
2020年9月30日 +102.33%
1億7400万
2020年12月31日 +69.54%
2億9500万
2021年6月30日 -83.05%
5000万
2021年9月30日 +90%
9500万
2021年12月31日 +89.47%
1億8000万
2022年6月30日 -72.78%
4900万
2022年9月30日 +81.63%
8900万
2022年12月31日 +75.28%
1億5600万
2023年6月30日 -62.18%
5900万
2023年9月30日 +108.47%
1億2300万
2023年12月31日 +82.93%
2億2500万
2024年9月30日 -32.89%
1億5100万
2025年9月30日 +1.99%
1億5400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別に「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」を報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物の買付及び加工、販売を行っております。
2025/06/25 16:11
#2 主要な設備の状況
(2025年3月31日現在)
事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料(百万円)
本社(東京都港区ほか)全社事務所他436
本社( 〃 )物流サービス冷蔵倉庫他437
支社(大阪府大阪市ほか)水産事業事務所他53
(2) 国内子会社
(2025年3月31日現在)
2025/06/25 16:11
#3 事業の内容
下記の事業区分は、セグメント情報の区分と同一であります。
水産事業当社及びKyokuyo America Corporation他において水産物の買付及び加工、販売を行っております。
食品事業当社、極洋食品㈱及び㈱ジョッキ他において業務用冷凍食品、市販用冷凍食品・缶詰・海産物珍味の製造及び販売を行っております。
物流サービスキョクヨー秋津冷蔵㈱において冷蔵倉庫事業等を行っております。
その他事業キョクヨー総合サービス㈱他において保険代理店業等を行っております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。
2025/06/25 16:11
#4 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
食品事業863[435]
物流サービス74[25]
その他84[6]
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が387名増加しておりますが、主としてM&A等による連結子会社の増加によるものであります。
2025/06/25 16:11
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
食品事業セグメントでは、冷凍食品は自社工場商品中心の販売体制の構築を進める中で、業務用については、市場ニーズを捉えた新規商材の投入や、既存商品のブラッシュアップで商品競争力を強化し、販売量の底上げを図ります。市販用は、新工場稼働による能力増強に加えて、極洋の強みが発揮される水産素材の新商品の提案などにより、販売量を増加させます。常温食品はおつまみ製品を含め、新規カテゴリの開拓に取り組む一方で、缶詰は主力魚種での新しい商品開発により、売上拡大を目指します。
物流サービスセグメントでは、倉庫保管・配送のセット営業強化のため運送会社との連携を強化し、売上拡大を図るとともに、管理システムの導入により事業効率性を向上させます。
財務基盤強化策としては、利益の積み上げによる資本増強のほか、資金調達手段の多様化を図ることで、積極的な成長投資に対応できる体制を整えてまいります。また、ステークホルダーとのパートナーシップ強化策として、積極的にコミュニケーションを行い、お客様には安心・安全でおいしい食の提供を、取引先には有効な販売戦略や商品開発を通じて、株主・投資家には情報開示と安定的な配当の実施を通じて、信頼関係の構築を図ってまいります。
2025/06/25 16:11
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産・仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)
食品事業45,223△7.0
物流サービス--
その他694△1.5
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2025/06/25 16:11
#7 設備投資等の概要
食品事業 設備投資金額は 3,189百万円であります。
物流サービス 設備投資金額は 60百万円であります。
その他及び全社 設備投資金額は 301百万円であります。
2025/06/25 16:11

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