極洋(1301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流サービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2300万
- 2014年6月30日 +117.39%
- 5000万
- 2015年6月30日 +148%
- 1億2400万
- 2016年6月30日
- -2700万
- 2017年6月30日
- 4900万
- 2018年6月30日 +18.37%
- 5800万
- 2019年6月30日 +29.31%
- 7500万
- 2020年6月30日 +14.67%
- 8600万
- 2021年6月30日 -41.86%
- 5000万
- 2022年6月30日 -2%
- 4900万
- 2023年6月30日 +20.41%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/04 11:41
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、セグメント区分を変更しております。これに伴い、従来「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」、「その他」としていたセグメント区分を、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、セグメント区分を変更しております。これに伴い、従来「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」、「その他」としていたセグメント区分を、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/04 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流サービスセグメント
冷蔵倉庫事業においては、庫腹率が高い状態が続いたことで保管料収入が増加し、利用運送事業では、外部取引先への営業強化に努めた結果、売上が拡大しました。
この結果、売上・利益とも前年同期を上回りました。物流サービスセグメントの売上高は3億81百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は59百万円(前年同期比22.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億88百万円増加し、1,465億89百万円となりました。
流動資産は、棚卸資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ7億49百万円増加し、1,149億52百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べ4億61百万円減少し、316億36百万円となりました。
負債合計は、未払金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ6億53百万円減少し、986億81百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ9億41百万円増加し、479億7百万円となりました。
この結果、自己資本比率は33.1%(前連結会計年度末比0.6ポイント増)となりました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の「重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定」の記載について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は95百万円であります。2023/08/04 11:41