極洋(1301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -100万
- 2014年12月31日
- 1億4300万
- 2015年12月31日 +43.36%
- 2億500万
- 2016年12月31日 -60.98%
- 8000万
- 2017年12月31日 +145%
- 1億9600万
- 2018年12月31日 +7.14%
- 2億1000万
- 2019年12月31日 +23.33%
- 2億5900万
- 2020年12月31日 +13.9%
- 2億9500万
- 2021年12月31日 -38.98%
- 1億8000万
- 2022年12月31日 -13.33%
- 1億5600万
- 2023年12月31日 +44.23%
- 2億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/02 15:02
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、セグメント区分を変更しております。これに伴い、従来「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」、「その他」としていたセグメント区分を、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、セグメント区分を変更しております。これに伴い、従来「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」、「その他」としていたセグメント区分を、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/02 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流サービスセグメント
冷蔵倉庫事業においては、前年比で年末商戦の水産物の荷動きが改善したこともあり、売上が拡大しました。利用運送事業においては、外部取引先からの受注が増加し、売上が伸長しました。
この結果、売上・利益とも前年同期を上回りました。物流サービスセグメントの売上高は12億15百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は2億25百万円(前年同期比44.2%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ228億35百万円増加し、1,691億37百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ195億51百万円増加し、1,337億53百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ32億84百万円増加し、353億83百万円となりました。
負債合計は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ165億44百万円増加し、1,158億79百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ62億91百万円増加し、532億57百万円となりました。
この結果、自己資本比率は31.4%(前連結会計年度末比1.1ポイント減)となりました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の「重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定」の記載について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億74百万円であります。2024/02/02 15:02