極洋(1301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷凍食品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億3800万
- 2014年6月30日
- 9800万
- 2015年6月30日 -87.76%
- 1200万
- 2016年6月30日 -58.33%
- 500万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 2億1600万
- 2018年6月30日 -55.09%
- 9700万
- 2019年6月30日 +77.32%
- 1億7200万
- 2020年6月30日 -77.33%
- 3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③食品事業セグメント2023/08/04 11:41
業務用冷凍食品は、価格改定が定着するとともに、外食・産業給食ルートの回復により、水産フライなどの売上が伸長しました。市販用冷凍食品は煮魚・焼魚や、フライ製品などの弁当用商材が好調に推移しました。冷凍食品の収支面では、価格改定と自社工場製品の拡販施策により大きく改善しました。
缶詰は、不漁によるサバ缶の供給量減少の中、イワシ缶の売上は伸長したものの、値上げによる消費減退もあり、全体として販売は減少しましたが、利益は改善しました。おつまみ・珍味製品は価格改定の効果があり、売上・利益とも増加しました。