四半期報告書-第104期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は次のとおりである。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載していない。
2.「会計方針の変更」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間は、遡及適用後の1株当たり情報となっている。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は33銭増加している。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は次のとおりである。
| 項目 | 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
| 1株当たり四半期純利益金額 | 16円58銭 | 16円81銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 5,164 | 5,234 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) | 5,164 | 5,234 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 311,484,262 | 311,481,117 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載していない。
2.「会計方針の変更」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間は、遡及適用後の1株当たり情報となっている。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は33銭増加している。